読み終わったミステリについてコメント。でも最近は脇道にそれぎみ。 このブログは水樹奈々さんを応援しています。

大阪王将のランチ 

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大阪王将 古川橋店



 大阪王将 古川橋店 は京阪電鉄古川橋駅前にあるお店。
 門真運転免許試験場で免許の更新をした帰りに寄ってみました。


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ランチメニューA

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ランチメニューB・C・D



 日曜日でもランチメニューの提供がありました。
 店舗オリジナルと思われるランチの中から、野菜と玉子炒めがメインのA2を注文です。


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ランチA2 730円



 ランチA2(730円)は、野菜と玉子炒めがメインの定食メニューです。炒め物には豚肉も結構な量入っていました。
 他に鶏の唐揚げ、揚げシュウマイ、お豆腐を使った一品、千切りキャベツがワンプレートに乗っています。
 おかずはメニュー表の写真よりも多いくらいの量が持ってあって、第一印象は良い感じです。
 ご飯は大盛りに対応してくれるようでしたが、今回は並盛りで。


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 久しぶりに大阪王将に入ったのですが、チェーン店とはいえ、安い値段でしっかり中華料理が味わえるのは良いですね。野菜のシャキシャキ感と玉子のふっくら感が美味しい一品でした。ボリュームもあって満足度は高いです。

 テーブル席とカウンター席の両方があります。
 餃子などのテイクアウトメニューは、お店に入らずに外からカウンターにて購入可能です。




関連ランキング:餃子 | 古川橋駅門真市駅大和田駅


[ 2017/05/15 00:24 ] 【グルメ】 | TB(0) | CM(0)

日本創世の地、真名井神社の御朱印/麓神社と千躰地蔵 

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 真名井神社は、元伊勢籠神社から北へ500mほど歩いたところにあります。
 元伊勢籠神社を参拝する人の多さの割には、閑散とした場所でした。


[ 2017/05/12 20:00 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

宮西真冬「誰かが見ている」 

誰かが見ている誰かが見ている
2017/4/13
宮西 真冬

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★★★☆☆



 【内容紹介】

 夫婦にも親子にも恋人にも「裏」がある。女性4人が繰り広げる極限のサスペンス!千夏子…ブログに虚偽の「幸せな育児生活」を書くことが止められない主婦。結子…年下の夫とのセックスレスに悩む、アパレル店の店長。春花…ストレスで過食に走り、恋人との結婚だけに救いを求める保育士。柚季…優しい夫と娘に恵まれ、円満な家庭を築いているように見える主婦。それぞれの思惑が意外な形でリンクする時、絶望と希望の天秤が激しく揺れる。




 2年ぶりくらいのメフィスト賞受賞作です。
 メインとなる登場人物は女性4人で、それぞれ子供や夫に対して悩みを抱えています。似たような悩みを抱える女性たち視点人物が次々と入れ替わりながら物語が展開していきますが、不思議と混乱無く描かれている点が新人離れしています。
 作者は女性で、独身か既婚者かは分かりませんが、女性らしい視点、女性だから気付ける点が随所に盛り込まれているのも特徴です。男のわたしが読んでも、気づかなかったけど言われてみれば確かにそうだな、と結構ズキっとくる場面があります。たとえば「家事を手伝うよ」という妻への一言が、実は「手伝う」という言葉がもう自分の仕事ではないという思いの表れである、という感覚など。こういった女性ならではの視点が、4人の女性の関係を、ボタンを掛け違えたかのごとく、徐々にねじれさせていくのが本書の大きな魅力です。
 ブログなどのインターネットが幅を利かせているのも今ふうで、SNSをやっていたら感じる「自己満足」「見栄の張り合い」「相手の上に立ちたい」「いいね!をいっぱいもらいたい」とかいう心理が隠し立て無く描かれるもの良く、登場人物は女性ばかりですが、ツイッターやブログをやっている男のわたしでも、結構感情移入できてしまいます。
 そういえば、「妊娠菌の付いた妊娠米」や「陣痛の時に妊婦が描いた富士山とコウノトリの絵」がオークションサイトで取引されている出来事が最近ニュースになりましたね。出品者は不妊に悩む女性のために~という理由で出品していますが、本書を読むとそうとばかりは思えなくなってしまいます。それが良いとか悪いとかは別にして、感情を持つ人である以上、もはや仕方が無い点もあるのではないか、納得出来る部分もあり、そのニュースへの見方も変わってきます。

 後半にさしかかったところで、ひとつミステリ的なサプライズがありますが、その仕掛け一点で支えられている作品ではありません。サスペンスやミステリと言うより、どちらかと言うと文芸寄りの作品ではないかと思います。
 人が持つ裏の顔を結構えぐってくる作品ですが、気取ったところがなく、一周回ってある種の気持ちよさがあります。不快な感じにはなりませんでしたね。キレイ事ばかり並べ立ててお涙頂戴と言った小説よりずっと読み心地が良いです。おすすめです。
[ 2017/05/11 20:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

明利英司「憑きもどり」 

憑きもどり憑きもどり
2017/2/28
明利 英司

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★★★☆☆



 【内容紹介】

 高校生の長江美里は家庭教師のアルバイトをしていた。ある日、彼女の教え子である原田茜が深夜に刃物で他殺される。現場には不思議な文字が残されていた…。それから次々と起こる通り魔事件、被害者の共通点…。一体誰が?何の為に?茜が殺された夜、の真実とは…。瑞々しい高校生活を脅かす、謎と恐怖の旋律。




 福ミス作家の明利英司の作品。文庫書き下ろしでしょうか?なんでも既に映画化が決定していて、ヒロインの一人を演じる前田明日香さんのブログではクランクアップも終わったようです。知らない間に話が結構進んでいました。公開日や公開劇場はまだよく分からないのですが、劇場公開はそこまで遠くは無さそうです。
 近々福山で開催されるばら祭でも、この件について何か告知があれば良いのにな、と思います。

 さくっと読める短めの長編です。ホラーテイストが強く、というか普通にお化けが出てくるホラー小説と言っても良いです。そのうえ、ミステリとしてのサプライズも健在。終盤で明かされる真犯人には驚きました。しかし、序盤の展開で、たぶん結構多くの読者が「ある箇所」に違和感を覚えるのではないでしょうか。中学生のアルバイトで○○したんかい!と思わずツッコミを入れてしまう展開、これが実は真犯人迫る重要な手掛かりだったりするので油断なりません。その違和感を推し進めて推理していくと真犯人に到達することも可能で、ミステリとしても楽しめる作品です。
 物語として感心したのがクライマックスシーンです。女の子二人が抱きつくシーンが二つ出てきます。一方は別れを告げるものであるのに対し、他方は友情を確かめ合うものです。これら全く相反する想いを、同じ抱きつくシーンに込めてダブらせているのは絵的に綺麗でした。ガチガチのホラーで読者を怖がらせたかと思えば、このクライマックスでは涙無しでは読めない感動を与えて、短い長編ながらも起伏の大きな物語展開には満足度は高いです。

[ 2017/05/10 20:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

あべのハルカス美術館の「マティスとルオー展」に行ってきました。 

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マティスとルオー展



 こんにちわ!
 管理人のウイスキーぼんぼんです。

 あべのハルカス美術館で開催中の「マティスとルオー展」に行ってきました。
 この展覧会は、フォヴィズムでおなじみのアンリ・マティスと、最後の宗教画家といわれるジョルジュ・ルオーの二人の作品を集めた内容です。
 画風は違えども、もともとこの二人は、ギュスターヴ・モローのもとで絵を学んでいて、さらに親交も深かったそうで、展覧会には絵の他に彼らの交わした手紙なども展示されていました。今のように携帯電話の無い時代に、相手からの返事を待ち焦がれる様子などがリアルに感じられます。このように作品観賞だけではなく、画家その人を知ることのできるなかなか良い展覧会でした。「花瓶 水浴の女たち」という作品を介して、画商ヴォラールとのいざこざなんかの説明もちゃんとありました。

 作品について、マティスとルオーの絵画が混在して展示されているのですが、マティスの絵に対しては作品名のプレートや背景の壁を青色に、一方のルオーの作品に対しては赤色にしていたりと、分かりやすく展示されていたのも良いです。晩年の作品になってくると、単純化されたマティスの絵と、ステンドグラス制作の影響を受けたと思しきルオーの絵の作風の違いがはっきりしてくるので分かりやすいのですが、ギュスターヴ・モロー門下の時代の作品はやっぱり似ています。
 マティスの『ジャズ』や、ルオーの『聖顔』など、二人の代表作の出展もあって満足でした。


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アンリ・マティス「ジャズ」より<イカロス>



 なんか出展作品には入れ替わりがあるようで、わたしが訪れたゴールデンウイーク中は、マティスの『ジャズ』の中の「イカロス」の展示がありませんでした。この絵が見たかったのにな、と思いながらポストカードを買って帰ることにしました。

 マティスの『ジャズ』はたぶん初めて生で見たのですが、現在展示されている美術館が、宇都宮美術館やうらわ美術館といった日本の美術館ばかりなんですね。
 ルオーの作品についても、ほとんど日本のパナソニック汐留ミュージアムからの出展だったりするし、けっこう日本で見れる作品が多いことにびっくりしました。


 【関連リンク】
 マティスとルオー -友情50年の物語- | あべのハルカス美術館
 https://www.aham.jp/exhibition/future/rouaultmatisse/


[ 2017/05/09 20:25 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

竹本健治「将棋殺人事件」 

将棋殺人事件将棋殺人事件
2017/3/15
竹本 健治

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★★★★☆



 【内容紹介】

 謎々を拾った者が、次第に心を病み、墓地で死体を掘り返す――六本木界隈である怪談が広まっていた。そんなとき静岡で大地震が発生、土砂崩れの中から二つの屍体が発見される。屍体と怪談との類似点に注目、調査を始めた天才少年棋士・牧場智久が到達する驚愕の真相とは? 書き下ろし短編「オセロ殺人事件」収録。




 最近、中学生プロ棋士の藤井聡太さんが話題で、復刊とはいえ実は非常にタイムリーなミステリと言えるかもしれません。
 『将棋殺人事件』といっても詰将棋が主に描かれていて、さらに前作『囲碁殺人事件』と比較して、物語に占める「ゲーム」の割合が小さい作品です。都市伝説の発端を探る展開や、その都市伝説と実際の事件、災害との不気味な符号を探っていく展開が大きな割合を占めています。幻想味も『囲碁殺人事件』に比べて大きく、個人的には『囲碁』よりも作者らしさの出た作品なのではないかと思います。
 読者がまだ作品世界に入り込む前の冒頭において、次々と見せられる脈絡のない風景、それが読者の記憶にこびり付き、物語を読み進めていくうちに、ある地点でそれらの記憶(風景)が物語とリンク(符合)するのがぞわぞわします。本物語が数々の「符合」を題材にしているだけあり、リアルに読者自身がその「符合」を体験することになるのが、小説の表現方法として巧妙です。最終章の暗示的な風景なども、幻想作家としての著者の良い部分が表れたところではないでしょうか。

 おまけとして「オセロ殺人事件」も収録されています。
 先に書きましたとおり、『将棋殺人事件』が小説的表現方法に感動した作品であるならば、こちらの「オセロ」はある意味、絵(イラスト)的表現に感動できる作品です。読者の理解を補完するための挿絵が、じつはミスリードをより強固にするミステリのネタとして機能しているのが面白いです。稚気も感じて楽しい作品です。

[ 2017/05/08 20:00 ] 竹本健治 | TB(0) | CM(0)

石持浅海「鎮憎師」 

鎮憎師鎮憎師
2017/4/18
石持 浅海

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★★★☆☆



 【内容紹介】

 奇想の作家の新たな挑戦。本格ミステリーの可能性を拓く傑作誕生!
 赤垣真穂は友人の結婚式の二次会に招かれた。その翌日、出席者の一人が死体で発見される。これは学生時代の“事件"の復讐なのか!? 真穂は叔父から鎮憎師なる人物を紹介される。「事件を上手に終わらせる方法を考えてくれる人」だというのだが…… 




 事件の真相を探り当てることではなく、憎悪の連鎖を断ち切ることを主目的とした“鎮憎師”が登場する本格ミステリです。
 石持氏の作品でよく見られる、男女のグループが事件に対してあれやこれや推理を交わすタイプの作品で、舞台に大きな動きはほとんどありません。良くも悪くも妄想的な推理が彼らの会話の中で披露されていくのですが、関係者の一言、あるいは行動ひとつから、一気に犯人の正体に迫るまでの謎解きが展開されるため、謎解きの加速力は大きいです。「わたしには、行く資格がないの」という被害者の一言に端を発する謎解きは、妄想的推理とあわせて、ハリイ・ケマルマンの『九マイルは遠すぎる』を想起させます。またさらに、探偵役となる鎮憎師が、関係者に真相解明を一任する展開があるため、関係者が自由に妄想推理を展開させる下地が整えられるわけです。復讐の連鎖を断ち切るのには、憎しみを抱える人物を事件と向き合わせる必要がある、とかなんとかで、そのような妄想推理をさせる展開にも理由付けがされる点は、登場人物に謎解きの自由度を保証させる有効なアイデアで、考えられていると思います。関係者達から少し外に立って事件を見つめる鎮憎師が、最後に真相を言い当てて締めてくれるために、本格ミステリとしてはきちんと決着が着きます。彼らが推理を言い合う過程をいかに自然に見せるか、彼らをいかに物見高い見物衆にさせないか、に理由付けが行われた本格ミステリの秀作といえます。
 ただ、謎解きにおいて、マイノリティが重なる点に賛否が分かれると思います。クライマックスあたりで発生する、あるひとつのどんでん返しは、そういったマイノリティが新事実として明らかになった直後に起こります。しかし同類のマイノリティが事前に何度も登場するため、本格ミステリとしては上手く成立しているといった印象です。本格ミステリにおいては、アンフェアを重ねることでフェアプレイを成立させるやり方(たとえば、データを頻繁に隠蔽する記述者が、最終的には犯人であることも隠していた、というようなミステリとか)がありますが、本作の場合はマイノリティを重ねることでマジョリティになるというような描き方がされています。こういう表現方法も本格ミステリらしいやり方だな、と感心したのでした。
[ 2017/05/07 20:14 ] 石持浅海 | TB(0) | CM(0)

小華園の豚もやし炒め定食 

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小華園



 小華園は神戸南京町の中華街にあるお店。
 人気店のぎょうざ大学の隣にあります。
 中華街の他店は結構行列が出来ていたりして人でごった返していたのですが、このお店は人が少なく待ち時間無しで席に座れました。


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豚もやし炒め定食 650円



 定食メニューやラーメン類など、メニューは豊富です。
 豚もやし炒め定食(650円)をいただいてみました。
 メインの豚もやし炒めの他に、スープと冷奴がセットになっています。
 味も悪くなく、もやしはシャキシャキ。濃い目の味付けでご飯が進みます。

 ただ、店内の衛生面はどうなんでしょう、と疑問が残ります。たぶん客が少ないのは味ではなく衛生面が原因だと思われます。壁に●●●●が這っているのを見ると食欲が失せます。料理が運ばれてくる前に退店しようかと本気で考えました。
 たぶん、いやもう絶対に行きません。



関連ランキング:中華料理 | 元町駅(阪神)元町駅(JR)旧居留地・大丸前駅

[ 2017/05/07 11:17 ] 【グルメ】 | TB(0) | CM(0)

丹後国一宮!元伊勢籠神社の御朱印 

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元伊勢籠神社



 丹後国一宮である元伊勢籠神社は天橋立にほど近いところにあります。
 天橋立を渡って、傘松公園まで歩いていると、幟が立っているのが見えます。さすが一の宮、立派な鳥居が佇立していました。

 神域となる境内の中は撮影禁止でした。

 勉強不足で詳しくは分からないのですが、三重県にある伊勢神宮の前身となる「元伊勢」のひとつなんだそうな。
 この元伊勢籠神社の奥宮にあたる真名井神社に、今の伊勢神宮の外宮に祀られている豊受大神がおったそうな。
 それを考えるととてつもないパワースポットという感じがします。ちなみにその真名井神社は、この元伊勢籠神社から北へ500mほど歩いたところにあります。


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元伊勢籠神社 御朱印



 御朱印は全国一の宮御朱印帳にいただきました。
 「籠神社」と書かれてあります。
 元伊勢籠神社にはいろいろな呼び方があるみたいで、この「籠神社」という呼び方はもちろん、「元伊勢根本宮」「内宮元宮」「籠守大権現」「籠宮大明神」などとも呼ばれるのだとか。


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 ちなみにこの元伊勢籠神社では、先に書いた真名井神社の御朱印もいただけます。厳密に言えば真名井神社単体の御朱印はなくて、元伊勢籠神社と真名井神社の合わさった御朱印です。
 位置づけとしては元伊勢籠神社を「下宮」、真名井神社を「上宮」とするらしく、それの合同御朱印です。ものすごいことが書かれてある御朱印でした。後日別個に記事にします。


[ 2017/05/06 22:42 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

ウイスキーぼんぼん

Author:ウイスキーぼんぼん

初めて読んだミステリは『そして扉が閉ざされた』(岡嶋二人)。以来ミステリにどっぷりハマリ中。
「SUPER GENERATION」で水樹奈々さんに興味を持ち「Astrogation」で完全にハマる。水樹奈々オフィシャルファンクラブ「S.C. NANA NET」会員。

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好きな推理作家:島田荘司ゴッド
嫁本:アトポス)
好きな歌手:水樹奈々ちゃん
嫁曲:SUPER GENERATION)
誕生日:ヘレン・マクロイとおなじ
体型:金田一耕助とおなじ

本年度のお気に入り(国内)
御朱印巡り
集めた御朱印です。
(各都道府県参拝した順)
※記事に出来ていない寺社多数です!鋭意執筆中!
※リンクが切れているものは下書き状態です。しばらくしたら公開されます。

【東京】
・靖國神社(その1)
・靖國神社(その2)
・東京大神宮
・浅草寺 御本尊
・浅草寺 浅草名所七福神
・浅草神社
・浅草神社 浅草名所七福神
・今戸神社
・明治神宮(その1)
・明治神宮(その2)
・増上寺
・烏森神社
・神田明神
・乃木神社

【愛知】
・熱田神宮
・一之御前神社、別宮八剣宮
・真清田神社
・大神神社
・大須観音

【大阪】
・大阪天満宮
・豊國神社
・四天王寺
・住吉大社
・坐摩神社
・法善寺
・難波八阪神社
・道明寺天満宮
・一心寺
・安居神社
・生國魂神社
・生國魂神社 干支(申)
・生國魂神社 干支(酉)
・三光神社
・玉造稲荷神社
・今宮戎神社
・方違神社
・難波神社
・露天神社(お初天神)
・太融寺
・大鳥大社
・石切劔箭神社
・枚岡神社
・慈眼寺
・久安寺

【京都】
・鈴虫寺
・松尾大社(その1)
・月読神社
・天龍寺
・御髪神社
・常寂光寺
・二尊院
・野宮神社
・下鴨神社(賀茂御祖神社)
・河合神社(下鴨神社摂社)
・盧山寺
・梨木神社
・白雲神社
・護王神社
・御霊神社
・下御霊神社
・平安神宮
・銀閣寺(慈照寺)
・金閣寺(鹿苑寺)
・龍安寺
・八坂神社
・八坂神社 美御前社
・八坂神社 又旅社
・八坂神社 冠者殿社
・八坂神社 青龍
・八坂神社 祇園御霊会
・伏見稲荷大社 本殿
・伏見稲荷大社 奥社奉拝所
・伏見稲荷大社 御膳谷奉拝所
・三十三間堂
・養源院
・東福寺
・建仁寺
・南禅寺(その1)
・南禅寺(その2)
・永観堂(禅林寺)
・北野天満宮
・北野天満宮 宝刀展限定「鬼切丸」
・大将軍八神社
・法輪寺(達磨寺)
・妙心寺
・妙心寺 退蔵院
・仁和寺
・建勲神社
・晴明神社
・御金神社
・八大神社
・豊国神社
・由岐神社
・鞍馬寺
・貴船神社
・六道珍皇寺
・六道珍皇寺 六道まいり
・六波羅蜜寺 都七福神
・安井金比羅宮
・知恩院 徳川家康公四百回忌
・青蓮院門跡
・青蓮院門跡 近畿三十六不動尊霊場
・粟田神社
・鍛冶神社(粟田神社末社)
・東寺
・上賀茂神社(賀茂別雷神社)
・大徳寺 本坊
・大徳寺 高桐院
・今宮神社
・妙顯寺
・三千院 御本尊
・三千院 西国薬師四十九霊場第四十五番
・三千院 聖観音
・実光院
・勝林院
・宝泉院
・寂光院
・宝厳院
・大覚寺
・清涼寺
・祇王寺
・化野念仏寺
・落柿舎
・城南宮
・飛行神社
・石清水八幡宮
・岡崎神社
・長岡天満宮
・平野神社
・法金剛院
・高台寺
・清水寺
・宝蔵寺 阿弥陀如来
・宝蔵寺 伊藤若冲
・勝林寺
・平等院 鳳凰堂
・宇治神社
・宇治上神社
・智恩寺
・元伊勢籠神社
・眞名井神社

【奈良】
・唐招提寺
・薬師寺 御本尊
・薬師寺 玄奘三蔵
・薬師寺 吉祥天女
・薬師寺 水煙降臨
・東大寺 大仏殿
・東大寺 華厳
・東大寺 二月堂
・春日大社 ノーマル
・春日大社 第六十次式年造替
・興福寺 今興福力
・興福寺 南円堂
・如意輪寺
・吉水神社
・勝手神社
・金峯山寺
・吉野水分神社
・金峯神社
・法隆寺
・法隆寺 西円堂
・中宮寺
・法輪寺
・法起寺
・元興寺
・橿原神宮
・橘寺
・飛鳥寺
・飛鳥坐神社

【和歌山】
・総本山金剛峯寺
・高野山 金堂・根本大塔
・高野山 奥之院
・高野山 女人堂
・熊野那智大社
・青岸渡寺
・飛瀧神社
・伊太祁曽神社
・國懸神宮
・紀三井寺

【滋賀】
・比叡山延暦寺 文殊楼
・比叡山延暦寺 根本中堂
・比叡山延暦寺 大講堂
・比叡山延暦寺 阿弥陀堂
・比叡山延暦寺 法華総持院東塔
・比叡山延暦寺 釈迦堂
・比叡山延暦寺 横川中堂
・比叡山延暦寺 四季講堂(元三大師堂)
・三尾神社
・三井寺 金堂
・三井寺 黄不動明王
・近江神宮

【兵庫】
・生田神社
・廣田神社
・西宮神社
・湊川神社
・走水神社
・千姫天満宮
・男山八幡宮
・水尾神社
・兵庫縣姫路護國神社
・播磨国総社 射楯兵主神社
・甲子園素盞嗚神社
・北野天満神社

【岡山】
・吉備津神社
・吉備津彦神社

【鳥取】
・白兎神社
・宇倍神社
・聖神社
・鳥取東照宮(樗谿神社)

【広島】
・吉備津神社
・素盞嗚神社
・草戸稲荷神社
・明王院
・出雲大社 福山分社
・沼名前神社(鞆祇園宮)
・福禅寺(対潮楼)

【徳島】
・大麻比古神社

【福岡】
・太宰府天満宮
・筥崎宮(筥崎八幡宮)
・住吉神社

【沖縄】
・波上宮

■朱印帳■
・京都五社めぐり
・高野山 開創1200年記念霊木朱印帳
・平安神宮 御朱印帳
・全国一の宮御朱印帳
・住吉大社 御朱印帳
・建仁寺 御朱印帳
・今戸神社 御朱印帳
・大将軍八神社 御朱印帳
・晴明神社 御朱印帳
・東寺 御朱印帳
・明治神宮 御朱印帳
・大阪市交通局 オオサカご利益めぐり御朱印帳
・北野天満宮「宝刀展」記念朱印帳
・熊野那智大社 御朱印帳

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