読み終わったミステリについてコメント。でも最近は脇道にそれぎみ。 このブログは水樹奈々さんを応援しています。

水樹奈々さん初の海外単独ライブ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」1日目に参加しました。レポ(ライブ1日目編) 

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このリストバンドが、台湾のファンのみんなと日本のファンのみんなが一つになった証




 ※前回「11月22日編」の続き。


 ついに始まります!
 水樹奈々さんの初の海外単独ライブ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」の初日公演!


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ホテルのロビーにあったホワイトボード
当日は誰一人遅刻しませんでした
みんな意識高いです



 日本から来た77人のファンクラブ会員の皆さまが1台のバスに乗り、ライブ会場の Legacy Taipei へと向かいます。

 ここではそのライブ初日の様子をまとめていこうと思います。
 すべて記憶を元に書いているので実際とは違う箇所もあると思いますが、ご容赦ください。



 ではどうぞ!



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 Legacy Taipei というのがどれを指すのかまだよく分かっていないのですが、ライブ会場のある敷地内にはいくつも建物がたっており、それぞれがライトアップされていました。

 用を足しに建物の1つに入ると、どうも学校のような雰囲気があり、もともと何か別の用途に使われていた建物を再利用しているのかもしれません。


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 大きな通りに面した側の敷地には、大勢の奈々さんファンがいました。台湾のファンのみなさまです。
 開場まで時間がまだまだあったので、思い思いに時間を潰しているようでした。

 よくよくファンの様子を見ると、薄暗いなか熱心に何か冊子を読んでいる人がいます。
 どうやらそれが、台湾ファンの有志によるコール本のようです。


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ファンの有志によるコール本配布

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台湾ファン有志によるコール本



 建物の前で、台湾のファンの方がかなり大きな声でコール本を配布していました。
 わたしも1冊もらって来ました。
 わざと日本語で「コール本下さい」と言うと、ものすごい笑顔で渡してくれました。


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たくさんのイラスト

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サイリウムの振り方指南

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ライブでの慣例
回ってコールも!



 装丁がしっかりしていて、それにもまず驚きですが、内容もものすごく丁寧。奈々さんに対して、そしてライブに参加する人に向けた愛にあふれています。
 内容はコールの内容・タイミングだけでなく、奈々さんのライブの慣例(お約束事)、サイリウムの振り方にも及んでいます。ライブをかなり知っていないと作れない内容で驚きました。


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ファンの皆さま



 コール本に触発されてか、どこからともなくファンの間から「1,2,3,4,5,6,奈々ー!」とコールが上がります。
 開場までまだまだ時間がありますが、すでにテンションは高いです。


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ライブ会場となる建物

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会場前に番号ごとに並びます



 本台湾公演の会場はオールスタンディングです。
 しかし、チケットに番号は振ってあって、その番号順に会場入りするようです。
 会場の前にはだいたい200番ごとにブロックが設けてあり、そこへ並びました。



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これが台湾ライブのチケット
わたしも500番台でした



 話を聞くと、ファンクラブツアーから参加した日本のファンクラブ会員のみなさまは500番台に固まっていました。Legacy Taipei のキャパがおよそ1000人ちょっとなので、ちょうど中盤に固まった形になります。


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台湾のファンの有志が配布していたうちわと、奈々さんへのサプライズ企画を書いた紙



 自分の番号のところで待っていると、台湾のファンの方がまたまた何か配布していました。
 うちわと、あと奈々さんへのサプライズ企画を書いた紙です。
 紙に書かれた内容によると、うちわはアンコールのときに使用するものだそうです。
 そして、台湾のファンの「1,2,3,4,5,6,奈々ー!」の掛け声のあと、会場のみんなでスパジェネを歌う企画です。
 日本語で書かれてあるのが嬉しかったです。当然この企画には乗ることにしました。
 しかし、かつて日本の新居浜凱旋公演で、奈々さんにおかえりを言う企画がグダグダになって上手く行かなかった嫌な過去が頭をよぎります。


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今か今かと開演を待つファンの皆様

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開演前の Legacy Taipei



 会場の周りにはペンライトを売る売り子さんも暗躍していました。
 予定の開場時刻を少し過ぎた頃、ようやく我々のいる場所の列も動き始めました!

 ついに開場!
 ブルーのリストバンド(本記事の最初の写真)をスタッフさんにつけてもらっていよいよ入場です!

 すでにこのとき2日目参加組の日本のファンクラブ会員の方も到着していたようで、会場入口横でサイリウムを振って台湾のみんなに「いってらっしゃい!」の声を掛けていました。


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会場内
ステージの両サイドにスクリーンがあり、そこへ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013」のロゴが映っていました




 番号順に入場したため、当然日本のファンは固まる形になります。われわれは左端から右端に掛けて中盤を支配するような配置になりました。


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今回の応援スタイル
愛媛公演のTシャツで臨みました



 そしていよいよ開演です!
 水樹奈々さんの初の海外単独ライブ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」!



「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」@ Legacy Taipei (1日目)セットリスト

01. Gimmick Game
02. Lovely Fruit
03. SUPER GENERATION
04. COSMIC LOVE
05. Love Brick
06. Get my drift?
07. METRO BAROQUE
08. PHANTOM MINDS
09. HappyGo-Round!
10. DISCOTHEQUE
11. POWER GATE
12. Naked Soldier
13. 革命デュアリズム
14. Vitalization
15. Preserved Roses
16. ETERNAL BLAZE
17. 愛の星
18. Synchrogazer
19. POP MASTER
20. 深愛(台湾 Ver.)
21. 想い(アカペラ)





 1曲目は日本の「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013」と同じ「Gimmick Game」からスタート!
 もはや台湾公演だろうが遠慮無しです。
 というよりも、コールとジャンブが出来るこの「Gimmick Game」は、水樹奈々さんのライブがどういったものかを台湾の方に知ってもらうには恰好の楽曲で、われわれ日本から来たファンもさっそく叫びます。
 いわゆる警報前に合図を送っていた日本の方もいたので、台湾の方も分かりやすかったのではないかと思います。

 今回のライブメンバーはチェリーボーイズからりゅーたん、ケニー、イタルビッチ、トムくん、アベサマが参戦。しかしチームヨーダのメンバーは誰一人参加していませんでした。
 日本でのライブサーカスのオープニングを華々しく飾ったピエロさんやパフォーマーの人もいませんでした。




 3曲目には早くもわたしのベストオブナナソンの「SUPER GENERATION」の登場です。迷うことなくウルトラオレンジを折って発狂。
 全体的には青色が多かった印象です。
 「ラーラーラーラ ラーラーラーラ……」という箇所の横振りも前の方にいる方は少し怪しい感じでした。日本組より後ろにいた方々はどうだったんでしょう。気になります。

 そうなのです、そういう点で日本のファンクラブ会員を中央に配置させたのは良かったと思います。
 前の方の人には我々の飛ばすコールがよく聞こえたと思うし、後ろの方にいた人は逆に我々のサイリウムの振りやジャンプがよく見えたと思います。

 セットリスト見てもお分かりになるとおり、本台湾公演はジャンプ&コール曲ばかりで固められており、休む暇がありません。




 中でも「革命デュアリズム」は、観客と奈々さんがデュエットする、という点では本台湾公演が初で、最高の盛り上がりをみせました。西川さんパートを我々が歌います。
 出発前のホテルでも、日本から来たファンの中には「革命デュアリズム」のデュエットの練習をしていた人もいたし、われわれ日本人にとっても待ちに待った楽曲です。
 そのためか、わたしの周りからものすごい絶叫が聞こえてくるのです。もうみんな大絶叫の大狂い。わたしも歌詞は怪しかったですが、もはや完全にノリです。

 「ついて来い夢の果て!!」
 奈々さんとのデュエット楽しかったです。




 そして奈々さんのライブには無くてはならない楽曲「ETERNAL BLAZE」も!
 会場がオレンジに染まります。
 まさにこの光景、これこそが水樹奈々さんのライブが見せる最高の光景です。
 みんなで「ETERNAL BLAZE!!」とコールするところはみんなの心が1つになった瞬間。言葉の壁を越えていました。

 奈々さんのMCは基本的に日本語でしたが、要所要所では台湾の言葉で話されていました。しかし、わたしの聞き取れない台湾の言葉で話されているときに、台湾のファンの歓声が一段と大きくなるのが印象的でした。

 アッパー曲が多い中でひときわ輝いていたのが「愛の星」「深愛」です。
 どちらも“愛”の付く楽曲で、前者は国境や言葉の壁を越えて台湾と日本が1つになった本ライブを象徴する楽曲です。
 そして後者の「深愛」は今回は台湾バージョンでお届け。




 「深愛」の歌詞の中で


 ♪いくら想っていても届かない 声にしなきゃ 動き出さなきゃ♪


 のフレーズを台湾の言葉で歌いました。
 これには感動しました。
 MCで奈々さんは、台湾のファンから以前からラブコールを受けていて、実現したのがこの台湾公演だと話します。その奈々さんの心の内を歌い、台湾公演を行なった応えがこのフレーズなのではないでしょうか。台湾の言葉で台湾のファンに届けたこの言葉、きっと届いたと思います。感動しました。

 アンコールでは、台湾のファンが配ってくれたうちわで奈々コール発動です。
 奈々さんがステージへ再登場し、このうちわを目にします。
 「このライブのために作ってくれたの?」と感激をあらわにし、会場の人からうちわを貰っていました。
 ものすごく嬉しそうな表情が印象的で、会場の奈々コールと相俟って、奈々さんは嬉しさのあまり泣いていました。




 そのあと「Synchrogazer」「POP MASTER」の発狂曲2曲が続き、先に書いた「深愛」で本公演は終了です。


 しかし当然このままでは終わりません。


 ダブルアンコールのためしばらく「もう1回!もう1回」のコールをしていましたが、お約束どおりどこからともなく「1,2,3,4,5,6,奈々ー!」の声が聞こえてきました!!

 まってました!
 スパジェネ合唱の開始の合図です!


 会場のみんながスパジェネを歌い始めます。
 しかしなにせ日本語の歌、聴くと歌うとでは話が違うのかもしれません。台湾の方の中には歌詞の書かれてある紙を必死で追っている人もいました。
 スパジェネといえばわたしの一番大好きな楽曲、何千回聴いたことでしょう。歌えないわけがありません!
 ここで我々がリードしなければ!という謎の使命感からか、わたしも含め日本から来たファンも遠慮なく大合唱!台湾のファンも日本のファンもみんなで大合唱です。

 このスパジェネの合唱がステージの裏にも届いたようで、会場の歌声がひとつになったころ、奈々さんは直ぐに出てきてくれました。そして会場のみんなと一緒になってスパジェネを歌います。あの奈々さんの登場の仕方は、まさに嬉しくて飛んで出てきた、という表現が最適で、満面の笑顔でした。
 サプライズ大成功です!客席が歓喜の渦に包まれます。


 そのあと、「出てきたけどなにしようか、みんなで何か歌う?」といった流れになり、会場からお約束どおりいろんな楽曲名が上がります。「恋の抑止力ー!」という声もあがっていましたが、奈々さんに突っ込まれてボツに。こういう場合、わたしはいつも「パワゲ」か「もがちょ」を叫んでいるのですが、パワゲは既に歌っていたため「もがちょー!」と叫んでおきました。

 わたしの願いは(当然)届きませんでしたが、この海外公演始まりの一歩となった台湾公演で、奈々さんの歌手活動の始まりとなった楽曲をアカペラ歌ってくれました。「想い」です。

 前半は青いサイリウムを振る人が多かったのですが、いつしか拍手に変わり、やがて口々に皆さん歌い始めます。

 そしてその後、コール本の「慣例紹介」には書かれていませんでしたが、みんなで三本締めをして「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」の初日公演は幕を閉じたのでした。





 ちなみに今回のチェリーボーイズの紹介では、自己紹介を台湾の言葉でしました。
 そのときケニーがお約束どおり「ケニー ナンバーワーン!」と叫んで、会場馬鹿ウケ。

 回ってコールでは、驚くことに見事なくらい会場に一体感が生まれました。
 奈々さんも「初めての人が多いのに何で知ってるの?」と驚きの様子。
 「もう1回」の2回目ではチェリーボーイズといっしょに……え~っとたしかアベサマだったかなぁ…といっしょに回転。
 アベサマ、めずらしくよくしゃべり、台湾の良いところとして、街の色彩豊かなところを挙げていました。それには奈々さんも同意していて、原色が多く使われているところが好き、とのことでした。

 アンコールの「シャッス!」コールや「ヘッド」コールは、台湾のファンの方も大勢叫んでいました。
 奈々さんが、台湾でラジオが聞けるのか驚いていました。会場からは、ネットで聞ける!とか、ネット以外にもいろんな方法がある、といった声が上がっていました。奈々さん「いろんな方法ってどんな方法…?」と禁忌に触れそうになりましたが、モヤモヤのうちに何事も無かったかのように終わりました。





 セットリストを眺めるとまさに、水樹奈々ライブの良いトコ取り、水樹奈々ライブのベスト版といった様相です。コールにシャンプにサイリウムの振りに――日本で行なっている奈々さんのライブがここ台湾でも再現できたと思います。
 これ以上に無いくらいの内容でした。

 奈々さんはMCで「初めててわたしのライブに参加する人~?」と客席に尋ねていて、そのとき当然ですが大勢の手が上がっていました。
 そういうファンの人には、きっとDVDやBDなど映像では味わえない体験が出来たと思います。そう信じたいです。
 自分も初めて奈々さんのライブに参加したときのことを思い出しました。
 ベテランファンの方々の遠慮の無いジャンプやコール、好き勝手奈々さんに向かって叫ぶMC、きっとわたしと同じように良い意味で驚いてくれたのではないでしょうか。
 そういうのも含めて、本台湾公演は水樹奈々さんの最高クラスの内容のライブでした。

 このような水樹奈々史上に残るベストライブが実現できたのは、紛れも無い台湾のファンの方々の熱意と奈々さんに対する愛のおかげです。
 改めて感謝します。本当に楽しかった!台湾のみなさま、ありがとうございました!
 また一緒に盛り上がりましょう!



 謝謝台灣!
 非常感謝台灣!




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終演後の Legacy Taipei
台湾の方々に「ありがとうございました」を言ってお開きしたのでした。


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「Everybody have fun today ! NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013」

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ありがとうございました





 レポ(ライブ2日目LV編)へ続く!
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プロフィール

ウイスキーぼんぼん

Author:ウイスキーぼんぼん

初めて読んだミステリは『そして扉が閉ざされた』(岡嶋二人)。以来ミステリにどっぷりハマリ中。
「SUPER GENERATION」で水樹奈々さんに興味を持ち「Astrogation」で完全にハマる。水樹奈々オフィシャルファンクラブ「S.C. NANA NET」会員。

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好きな推理作家:島田荘司ゴッド
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