読み終わったミステリについてコメント。でも最近は脇道にそれぎみ。 このブログは水樹奈々さんを応援しています。

万博記念公園へお花見 

IMG_3849_2017030201595905c.jpg
SP 35mm F/1.8 Di VC USD で撮影



 こんにちわ!
 管理人のウイスキーぼんぼんです。

 大阪の梅の名所もいろいろと見て回りましたが、今日訪れたのはここ、万博記念公園です。
 かつて1970年に大阪万博が開催された場所で、いまでは広大な公園になっています。
 ビニールシートを広げてお弁当を食べたり、スポーツをしたり、お花を見たり、野鳥なんかも見れるそうです。
 四季折々の花も楽しめ、その一角には梅林もあります。


スポンサーサイト
[ 2017/03/02 03:12 ] 【写真・カメラ】 | TB(0) | CM(0)

千里川土手へ飛行機を撮りに行きました。 

IMG_3360-3.jpg



 こんにちわ!
 管理人のウイスキーぼんぼんです。

 先日、キャノンのフルサイズ機用の広角レンズ EF16-35mm F4L IS USM を買いました。やっぱりフルサイズ機といえば広角レンズです。しかも手ぶれ補正付きなうえ、望遠端が35mmまであって、結構便利レンズです。
 せっかく買ったので何か撮りに行こうと考えて、休日を利用して千里川土手へ飛行機を撮りに行きました。
 ちなみにこのエントリーに載せている写真はすべて EOS 6D に EF16-35mm F4L IS USM をくっつけて撮った写真です。




 飛行機撮影なら望遠レンズだろうと考える方も多いと思いますが、この千里川土手は空港の滑走路の直前にあるため、着陸態勢に入った飛行機をスレスレから見ることが出来ます。そのため、広角レンズでもダイナミックな写真がとれます。
 話に聞くと、望遠レンズ、広角レンズ、標準ズーム、何を持っていってもレンズに合った良い写真が撮れるそうです。

 この千里川土手は全国的に有名な撮影スポットらしく、遠方からやってくるアマチュアカメラマンも多いそうな。

 駐車場は無いため、車で行くのは辞めたほうが良いです。
 チャリンコやバイクなら土手の隅っこに止めておくことが出来ます。
 電車で来る場合は、曽根駅から徒歩15分くらいでしょうか。徒歩の場合は、千里川にかかる橋から土手に入るのが良さそうです。


IMG_3176.jpg



 撮影スポットとしては「原田進入灯橋」のあたりがベターのようです。上の写真の右側にある水色の橋がそれ。
 このあたりからだと、空港の滑走路がまっすぐ見通せます。空港側へ望遠レンズを向けると、飛行機の着陸や離陸の様子を見ることが出来ます。


IMG_3281-3.jpg
「原田進入灯橋」上空を通る飛行機


IMG_3193.jpg
それよりももっと北側を通る飛行機



 しかし基本的には着陸を狙うことになります。
 観察していると、着陸コースは2つあるみたいで、「原田進入灯橋」上空を通るコースと、その北側を通るコースの2コースです。
 北側のコースは望遠レンズで捕捉できますが、わたしのように広角レンズで狙うのには適していません。狙うは「原田進入灯橋」上空を通るコースです!


IMG_3241.jpg
トラウマレベルの恐怖でした



 土手にきてから早速一機、爆音を轟かせながらこちらに向かってきました。
 自分の真正面へ飛行機が向かってくるというのがまったく初めての体験で、ファインダーを覗いてると恐怖を感じて足がすくみました。

 とりあえず最初シャッタースピードを1/500で撮影してみたら、なんだか少し被写体ブレを起こしていたので、天気が良いことも有り思い切って1/1000に設定してみました。


IMG_3325-2.jpg
ゴースト出てますが、まあ良いんじゃないでしょうか



 色々なアングルで撮影してみます。
 撮影場所は川の東側と西側のいずれもいけます。しかし滑走路を撮影する場合は、空港寄りの西側のほうがオススメかもしれません。


IMG_3319-5.jpg



 三脚も持っていったのですが、全く使いませんでしたね。
 写真を取りに来た人の様子を見ても、広角レンズ、望遠レンズ、さまざまでした。
 望遠レンズは白い400mmくらいで撮影している人が多そうでした。中には、わたしの気になっているシグマやタムロンの150-600mmの超望遠レンズの持っている人も何人かいて興味がわきます。
 また年齢層もさまざま。おじいちゃんからちびっこまで休日をエンジョイしている感じ。EOS 7D mark2を駆るおじいちゃんもいました。動体撮影には最適のカメラです。

 伊丹空港にやってくる飛行機は多いのですが、ルートが北側だったり、こちらの南側のルートでも小さい飛行機が多く、大きい飛行機のみを狙うとなると、結構手待ち時間が生じます。なんだか魚釣りと似たような、のんびりした撮影スタイルが良さそうでした。


IMG_3350-3.jpg

IMG_3389.jpg

IMG_3411-2.jpg



 川の東側での撮影に飽きたので、西側へと移動します。
 西側のほうが撮影者が多かったです。

 わたしは正午ごろ訪れて3時頃帰ったのですが、わたしが帰る頃には大勢の人がやってきていました。夕焼けや夜景撮影を狙っている方が多いのかもしれません。

 伊丹空港やその周辺では飛行機の撮影スポットが多くあるようですが、ひとまず今回は初めての場所だったので様子見を兼ねて、この千里川土手のみを訪問です。
 超望遠レンズを購入したらまた来たいと思います。


IMG_3406.jpg
千里川の工事!


[ 2017/02/05 15:06 ] 【写真・カメラ】 | TB(0) | CM(0)

新しいレンズを買いました。 EF100mm F2.8Lマクロ IS USM 

IMG_6311.jpg
EF100mm F2.8Lマクロ IS USM



 こんにちわ!
 お花を愛する純朴少年、管理人のウイスキーぼんぼんです。

 新しいレンズを買いました。
 EF100mm F2.8Lマクロ IS USM です。


Canon 単焦点マクロレンズ EF100mm F2.8L マクロ IS USM フルサイズ対応Canon 単焦点マクロレンズ EF100mm F2.8L マクロ IS USM フルサイズ対応
2007/4/30
キヤノン

商品詳細を見る


 単焦点のマクロレンズで、なんと手ブレ補正が付いています。2009年の発売当時は世界初の手ブレ補正機構ハイブリッドIS搭載のレンズとして話題になったそうな。
 むかしはマクロ撮影というと、一脚や三脚でしっかりカメラを固定して…というのがセオリーのようだったのですが、このカメラではそのような手間は不要です。手持ち撮影が可能という点で、マクロ撮影の撮影スタイル自体を変えてしまったことでも革新的なレンズだそうです。

 以前から欲しかったレンズです。わたしの撮影スタイルとしては望遠レンズはキットレンズで事足りるため、マクロレンズの方を買ってみました。

 以下テストプレイを兼ねていろいろと撮って来ました。
 ロケ地は大阪の長居植物園と、京都の京都府立植物園です。
 ボディはすべてキャノンのEOS Kiss x7iです。これしか持ってません!


IMG_5755_20160505122851d35.jpg


IMG_6151.jpg

IMG_6121_2016050512285472d.jpg



 焦点距離が100mmなので、超絶的な前ボケを生み出してくれます。

 絵画の話になりますが、現代美術においてスーパーリアリズムという流れがあります。これは写真を用いて対象を克明に描写する手法です。
 一眼レフを持つ前は、スーパーリアリズムの行き着く先は結局写真でしか無い、と写真を芸術性の点で一段も二段も低く見ていたのですが、実はそうではないのですね。このマクロレンズを使用して認識を改めました。

 人の見たものをそのままを切り取ることばかりが写真ではなく、視覚を超越して未知のものをも切り取ってくれます。


IMG_6305_20160505123640c76.jpg

IMG_6257.jpg



 光に溶けこむようなとろけるようなボケが美しいです。
 一方、合焦したところは細やかな植物の産毛まで克明に描写して息を呑みます。


IMG_6159.jpg

IMG_5906_201605051238526d2.jpg



 マクロレンズなので当然接写も可能です。
 小さなものを大きく、そしてたくましく写してくれます。


IMG_5868.jpg

IMG_5967.jpg
1cmくらいの虫ですが大きく写せます



 昆虫の撮影もお手のものです。F2.8では紙のように薄いフォーカス域と戦うことになるので、少し絞ったほうが良さそうです。ただ、蝶などは近寄っても逃げられるだけなので、これは望遠レンズで撮影したほうが良いのかもしれません。てんとう虫などのまったり系の昆虫に効果を発揮しそうです。


 長居植物園と京都府立植物園の2か所だけでもいい写真が撮れました。この内のどれかをフォトコンか何かに送りつけてやろうかしら(^<^)




【番外編】

IMG_5666.jpg
ぬこ
姫路城のお堀のまわりにいました

[ 2016/05/05 18:02 ] 【写真・カメラ】 | TB(0) | CM(0)

Lレンズを買いました。 

IMG_2499_20151219222938ca8.jpg
EF24-70mm F4L IS USM




Canon 標準ズームレンズ EF24-70mm F4 L IS USM フルサイズ対応 Canon 標準ズームレンズ EF24-70mm F4 L IS USM フルサイズ対応

キヤノン

商品詳細を見る



 新しくレンズを購入しました。
 最近水樹奈々さんがライブをやってくれないのでその浮いたお金です。

 キヤノンの標準ズームレンズ EF24-70mm F4L IS USM です。
 いわゆるLレンズと言われるシリーズの中の一本で、キヤノンが誇る上位クラスのレンズです。「L」とは「Luxury」(ラグジュアリー:豪華、高級品)の頭文字のことで、その名の通りお値段もそこそこしました。
 しかし紳士のたしなみとしてLレンズは持っておかないと、と考え購入しました。

 現在使いまくっている標準ズームレンズが シグマの 17-50mm F2.8 EX DC HSM です。今後はその替わりになると思います。もっとも今回購入した EF24-70mm F4L IS USM はフルサイズ機でも使えるので、長く愛用していこうと思います。

 観光地に行くと、まあLレンズユーザーが多いこと多いこと。そんなに皆さん腕の立つカメラマンさんなんですか、と常々感じていたのですが、やっぱりそこはブランド好きの日本人なのでしょう。Lレンズがプロカメラマン御用達なのは当然として、ライトユーザー御用達であることも薄々分かっていましたよ。LOUIS VUITTON みたいなものなんじゃないかと思います。
 かく言うわたしも、画質云々より(結局ブログでもプリントでも大幅に写真を縮小するのだから)、それよりこの赤いラインの入ったレンズを所持したかったという想いが強かったのは事実で、サードパーティよりもやっぱり純正で揃えたかったのです。

 最後の最後までこの EF24-70mm F4L IS USM を買おうか EF70-200mm F4L IS USM を買おうか悩みました。標準ズームと望遠レンズで悩んでいる時点で、単にLレンズが欲しいだけというのが分かりますが、活躍の場が多そうな標準ズームの方にしました。望遠レンズはキットレンズで今のところ不満点はないので、引き続きそちらを活用していこうと思います。

 以下 EF24-70mm F4L IS USM の試し撮りです。
 キヤノンのエントリー機 EOS Kiss X7i にLレンズをくっ付けているのでアンバランス感がすごいのですが、いやいや、このボディはあと2年は使いますよ!



IMG_2554.jpg
咲くやこの花館



 まず向かったのはここ!
 大阪未踏の地である「咲くやこの花館」です。花博記念公園鶴見緑地の敷地内にあります。
 1990年にここで花博が開かれたんだそうな。


IMG_2642.jpg

IMG_2631.jpg
咲くやこの花館にはコンサートホールもあります
学生さんが吹奏楽の演奏をしていました。
ハルタっ!チカっ!


IMG_2615.jpg



 さすがLレンズです。細部まで良く解像してくれます。

 焦点距離が24-70mm なので、いつも使っている 17-50mm F2.8 EX DC HSM に比べて、少し広角端が不足していますが、24mmのパンケーキレンズも良く使っているため、この画角でも問題なく撮影できそうです。
 どうしても画角が欲しい場合は、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM が使えるし、我ながらなかなか良いレンズ購入の変遷をたどっているようです。


IMG_2663.jpg

IMG_2608_20151221210513e49.jpg



 縮小しているので分かりづらいですが、葉脈一本一本、サボテンの針一本一本解像してくれます。
 ブログで縮小して分からないならLレンズの意味ないじゃん、とツッコミが入りそうですが、まあ趣味の範囲なので、ファッションと同じで自己満足の世界です。


IMG_0401-2.jpg
禁断のマクロ領域



 いちおう焦点距離は先に書いたように24-70mmなのですが、レンズをよく見ると、70mmから先にも更なる領域があることに気づきます。
 これがこのレンズが持つ特徴のひとつ、マクロ領域です。

 禁断の扉を開くように、ある手順を踏むと、ズームリングをマクロ領域まで回すことができます。
 このマクロ領域では最短撮影距離が縮み、マクロ撮影が可能となるようです。

 さっそく色々撮影してみました。


IMG_2655.jpg
便器(´,,・ω・,,`)

IMG_2672.jpg

IMG_2639-2.jpg

IMG_2603.jpg

IMG_2595.jpg




 マクロモードすごい!めちゃくちゃ寄れます!
 フードと被写体がぶつかっても撮影できてしまいます!
 わたしはマクロレンズを持っていないのでこの世界は初めてです。面白くてついついマクロでばかり撮影してしまいました。


IMG_2648.jpg

IMG_2641.jpg

IMG_2674.jpg



 マクロ撮影に慣れていないので、単なる接写になっているものもありますが、とにかく寄れます。上の写真はトリミング無しの画像です。
 こんなんならマクロレンズ買えよ、とまた突っ込まれそうですが、何度も言いますがLレンズが欲しかったのです。

 広角側で風景などの遠景を撮って、マクロモードで目の前の花々を撮影する!なんと素敵なことでしょう。これは高画質とは別次元の、このレンズが持つメリットです。さすがキャノンです。マクロモード!よく思いつきます。ギミックとしても面白いです。


IMG_2689_20151221213227989.jpg

IMG_2686.jpg



 マクロ撮影ひつこい、って言われそうなのでこのあたりで辞めます。


IMG_2691-2.jpg



 ちなみに、この咲くやこの花館では、ただいま期間限定で「フォトコンテスト2015 全応募作品展」というのが開催されています。
 毎年9月ごろにフォトコンテストが行なわれているようで、それの結果発表です。入賞作品もそうでない作品も全部展示されていました。
 思ったより作品数は多くない印象。フォトコンテストってこんなものなのでしょうか。
 作品を一作一作見ていくと、これならわたしでも入賞できそうだと勘違いが起こりそうでしたが、来年は応募したいと思います。もちろん入賞狙いです。


+++

IMG_2716.jpg

IMG_2697.jpg



 咲くやこの花館を出た後は、一路西へ。大阪港のダイヤモンドポイントへと向かいます。
 9月の夕日撮影のリベンジです。

 確か9月に訪れた時、港にいたおじちゃんに「11月にちょうど太陽が海面へと沈む」というアドバイスを受けたのですが、生憎11月は京都のお花身に夢中になっていたので、再び訪れることが出来たのは、この12月。


IMG_2704.jpg



 前回の夕日撮影では三脚を持って来ていたのですが、必至になって撮影しているのはわたしだけでなんだか恥ずかしかったので、今回は新しいアイテム、一脚を持ってきました。
 1本あれば意外と役に立つ、昔からカメラっ子に愛されている定番アイテムです。
 しかし、最近の一眼レフには強力な手振れ補正が付いているので、少し人気は下降線をたどっているとか。
 とはいえ観光地では「三脚はダメだけど一脚はOK」と言うところが多くあり、1本持って損はないだろうと思って買ってみました。ちなみにこんな棒切れでも、1万円以上しました。一眼レフを手にして間もない頃に買った三脚よりも全然高価です。


IMG_2785.jpg

IMG_2740.jpg



 なんということでしょう!
 わたしがダイヤモンドポイントを訪れる頃には雲がもくもくあらわれてすっかり曇り空です。天気予報では晴れだったのですが、スマホで確認してみると、いつの間にか夕方以降曇天と予報が変っていました。

 しかも!
 やっぱりおじちゃんのアドバイスを聞いておくべきでした。
 9月には、右手のクレーン上空にあった太陽が、12月の今では中央の水平線を通り過ぎて、左手のビル群上空にあるではありませんか!
 もう少し早く来るべきだった、と少し後悔です。また一年後…いや、まだ春ごろチャンスがあるのでしょうか。太陽の動きが把握できていません。


IMG_2770_20151221220051698.jpg



 この日は、前回と違って三脚を持ったカメラっ子が大勢いました。
 なかには夕日をバックに本格的なポートレイト撮影をしている方もいて、前回とは少し雰囲気が違っていました。
 性別や年齢の違う団体も夕日を撮影していました。オフ会かサークルか何かかもしれません。

 一脚で頑張って撮影しているわたしがむしろ場違いな感じに。


IMG_2802.jpg

IMG_2837.jpg



 分厚い雲のせいで、夕日が沈むのを見ることが出来ず、あっさり帰ることにしました。
 しかし、近くには海遊館があって、そこには季節柄イルミネーションが灯っていたので、せっかくなのでこれも撮影してみました。

 水族館を楽しんだお客さんで広場が賑わっていて、とうぜん一脚なんて出して必至に撮影していたら場違い感満点なので、全て手持ち撮影です。

 しかし!
 この EF24-70mm F4L IS USM !
 強力な手振れ補正でびくともしません!ISO100で固定して、広角端のF4.0で撮影すると、大体シャッタースピードが1/10秒前後になるのですが、ブレずに撮影できてしまうのが驚愕です。


IMG_2821.jpg
シャッタースピード1/2秒 ISO100 F4.0
根性の手持ち撮影



 この写真なんかシャッタースピード 1/2秒(0.5秒)なんですよ。それでブレてない。
 明るいレンズ?高いお金払って手振れ補正の付いていない通しF値2.8を買うより、F値4.0のこっちでも十分なんじゃないでしょうか。
 もはや一脚すらいらないんじゃないの、という気になって来ます。


IMG_2841_201512212211239ef.jpg
カメさん

IMG_2846.jpg




 さすがLレンズ。聞きしに勝る良レンズでした。
 マクロ、風景、夜景、さまざまなシチュエーションに対応できることを確かめて、帰路についたのでした。
 この EF24-70mm F4L IS USM は、フルサイズ用の標準ズームでもあるので、これでいつでもフルサイズに移行できます。どこかに安いフルサイズ落ちてないかしら。5万円くらいで。


 【関連リンク】
 大阪の植物園 ‐ 咲くやこの花館 [公式サイト]
 http://www.sakuyakonohana.com/

 世界最大級の水族館 海遊館
 http://www.kaiyukan.com/index.html
[ 2015/12/21 22:40 ] 【写真・カメラ】 | TB(0) | CM(0)

カメラ用品を買いました。 

IMG_8065.jpg
Fotopro SY-310



 以前三脚を購入したのですが、わたしにとっては大きくて、もっとコンパクトで手軽に持ち運べて、なおかつ一眼レフカメラで使えそうな、あまり頑張らない感じの三脚が無いものかとヨドバシカメラをウロウロしていて発見したのが Fotopro の卓上ミニ三脚の SY-310
 こういう卓上ミニ三脚で人気なのが、Manfrotto の PIXI だと思う(アマゾンでもベストセラー1位)のですが、耐荷重が1kgなので、使用が限られます。
 わたしが使用している EOS Kiss x7i はボディが580gで、これに125gの EF-S24mm F2.8 STM のレンズなんかをつけると、合計705gとなって余裕で1kg以下に収まるのですが、シグマの17-50mm F2.8 EX DC OS HSM を付けた場合、このレンズだけで565gあるのでボディと合わせると1,145gとなり耐荷重の1kgを越えてしまいます。
 しかしFotopro の SY-310 は耐荷重1.5kg!結構な重さ持ちこたえてくれます。


自撮り
自撮り



 法隆寺で試しに自撮りしてみました。
 三脚を立てていることすら感じさせないコンパクトさ!
 シグマの17-50mm F2.8 EX DC OS HSMを装着しても、重さに耐え切れずお辞儀をするというようなこともなく普通に撮影できました。


IMG_8066.jpg
水準器



 SY-310 には水準器が付いています。
 カメラの取り付け方次第で、この水準器がカメラやレンズの下にもぐりこんでしまって見えない場合が多いのですが、まあ無いよりあったほうが良いかな、程度のオプションです。



Fotopro 卓上三脚/ミニ三脚 SY-310 ブラック 79793Fotopro 卓上三脚/ミニ三脚 SY-310 ブラック 79793

Fotopro

商品詳細を見る






IMG_8069.jpg
hufa キャップクリップS



 ミニ三脚を購入して意気揚々のわたし。
 次に購入したのが、レンズキャップホルダーです。
 現場でレンズキャップを外すとどこへいったのか分からなくなりそうなシーンが多々あったので、レンズキャップを無くす前に購入してみました。
 レンズホルダー以外に、レンズキャップとレンズを紐でつないで紛失を防ぐタイプのものもあったのですが、それは少し汎用性が低いと考えてホルダーの方にしてみました。


IMG_8073.jpg



 とりあえず売り場に売っていた hufaキャップクリップS を買ってみました。

 クリップでレンズキャップをがっちりホールドしてくれます。ホルダー、レンズキャップいずれもぐらぐらゆれることも無くて安定しています。こちらもミニ三脚同様積極活用していこうと思います。

 あとリュック型のカメラバッグが欲しいんですよね。
 カメラバッグもレンズのように深追いすると沼にはまる、とよく聞くのでじっくり選びたいんですが果たして…。



【アマゾンオリジナル】 hufa 撮影用品 キャップクリップS レッド ETM-83486【アマゾンオリジナル】 hufa 撮影用品 キャップクリップS レッド ETM-83486

hufa

商品詳細を見る

[ 2015/08/02 19:35 ] 【写真・カメラ】 | TB(0) | CM(0)

新しいレンズを買いました。キヤノン EF-S24mm F2.8 STM 試撮編 

IMG_6523.jpg
EF-S24mm F2.8 STM

P5310262.jpg
コンパクト!



 単焦点レンズを新しく買いました。キヤノンの EF-S24mm F2.8 STM です。以前から欲しかったパンケーキレンズです。
 2014年に発売されたばかりの比較的新しいレンズで、割と最近まで品薄状態が続いていた人気のレンズでもあります。

 単焦点レンズは、一眼レフ購入時に EF50mm F1.8 II を1万円ほどで買ったのですが、50mmという焦点距離はAPS-Cサイズのカメラでは非常に使いづらく、もっと使いやすいレンズを探していたところ、白羽の矢が立ったのがこの EF-S24mm F2.8 STM です。

 やっぱりAPS-C用の単焦点レンズをひとつは持っておかないといけないだろう、ズームレンズばかりでは良くないのだろう、となんとなく思って、いろいろ探してみたところ、最後まで購入を悩んだのが、シグマ 30mm F1.4 DC HSM です。絞り開放F1.4がものすごく魅力だったのですが、ヨドバシカメラで試し撮りしてみたら、これが思ったほど寄れない!

 最短撮影距離
 ・シグマ 30mm F1.4 DC HSM Art … 30cm
 ・キヤノン EF-S24mm F2.8 STM … 16cm

 基本的に自分は食べログ用の写真を撮るために単焦点レンズを使いたかったので、この最短撮影距離は非常に重要です。
 この14cmの差がかなり大きく、シグマの方は下手すると座って料理を撮影できそうになかったので、辞めておきました。キヤノンの方は寄れる上にパンケーキレンズなので、カバンの中にも入れておけるし、わたしの撮影スタイルに合っています。


IMG_6660-2.jpg
ISO400 焦点距離24mm F値2.8 露光時間1/40秒

IMG_6664.jpg
ISO640 焦点距離24mm F値2.8 露光時間1/40秒




 試しに天一のラーメンを撮って来ました。
 手振れ補正が付いていないので注意が必要ですが、シャッタースピード1/40秒の根性の手持ち撮影でも何とかいけてます。
 開放F2.8ですが、近くに寄って撮影できるので数値の割にボケてくれている印象。


 その他色々と撮影してみました。



IMG_6531-3.jpg
奈々ちゃん!かわいい
机に座って撮りました


IMG_6529-3.jpg
ほとんど最短撮影距離で撮影
右目にピントを合わせてみました。が、左目が既にボケています。こんなにボケるものなのですかね?


IMG_6535_20150531175049127.jpg
最短撮影距離で撮影したものをトリミング。
かわいいナネットさん。まあ見れる。



 まずは屋内撮影です。
 以前、水樹奈々さんのライブの物販で購入したフィギュアです。

 なかなか良いんじゃないでしょうか。全て手持ち撮影です。
 撮影ブースとかは持っていないので、デスクライトで上から照らしているのみです。
 わたしが今いちばんよく使用しているシグマの 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM でもF2.8まで開放できるのですが、そちらよりもボケが綺麗な印象を受けます。素人感覚なのですが、そもそも 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM って二線ボケが目だってあまりボケが綺麗じゃないんですよね。「デジキャパ! 2015年5月号」に記載されていた“あまり美しくないボケ”にいろいろ当てはまっていて、まあ8年前のレンズだしね、と勝手に納得した覚えがあります。





 手振れも思ったより気にならなくて、屋内撮影は合格
 今後は食べログ用の写真はこの EF-S24mm F2.8 STM で撮っていきたいと思います。これまでは17-50mm F2.8 EX DC OS HSMで撮っていたのですが、やっぱりお店であんなデカいレンズを出すのは恥ずかしい。


IMG_6563-2.jpg

IMG_6571-2.jpg



 続いて屋外でのテスト撮影です。
 やっぱりパンケーキレンズっていったらスナップ撮影だよねスナップ!

 焦点距離24mmというのは思いのほか使いやすくて、撮りたい被写体の前に立ってファインダーを覗くと上手い具合にフレームに収まってくれます。
 画角的にこのレンズはスマホなどに近いと聞いたことがあるのですが、スマホやケータイ写メの“下積み時代”が長い若者にはピッタリなんじゃないでしょうか。すでに24mmという画角の感覚が身に付いている可能性があります。


IMG_6657.jpg
屋外の腰掛の上で撮影。
絨毯の毛羽立ちまでよく写っていて、良いんじゃないでしょうか。


IMG_6566-2.jpg
接写
被写体ブレと手ブレとの戦い



 自分は高いレンズを使ったことが無いので画質や解像度の点ではコメントできませんが、葉っぱも細かくごちゃごちゃ写っているし満足できるレベルです。
 パンケーキレンズっていうと、軽さ、コンパクトさという携帯性重視で、画質は今一歩、というイメージが勝手にあったのですが、そんなことは全く無くてなかなかの仕上がりです。納得!


IMG_6651-2.jpg
神事
もうちょい近寄りたいけど…


IMG_6612_20150531181217f97.jpg
超絶トリミング



 ただし!弱点として、当然ズームが出来ません。
 立ち位置が決まっている場所の撮影(被写体に近寄ることが出来ない場合)には不向きかもしれません。
 トリミングなどをして上手く折り合いを付けたいところ。

 この EF-S24mm F2.8 STM ひとつ持って歩いても問題なく撮影できそうです
 写真の腕を上げたければ単焦点レンズで撮影しろ、とあちこちでよく聞くので、しばらくはこれ1本で撮影に縛りを掛けていこうと思います。
 ヨドバシカメラ梅田店では21,000円+10%ポイント還元で購入できました。amazonだともうちょい安いです。
 レンズにしてはかなり安く、これだけ安いレンズでも結構撮れちゃうのはキヤノンユーザーの特権なんだそうです。APS-Cサイズの一眼レフをお持ちのユーザーにはオススメですよ。
 なんだかんだで結果的にキヤノンのホームページにある「おすすめのEFレンズ」特集にしたがってレンズを買っているのがイヤだけど、使いやすいレンズを求めるとこうなってしまいます。


http://cweb.canon.jp/ef/info/entry-lens/index.html
おすすめのEFレンズ
http://cweb.canon.jp/ef/info/entry-lens/index.html





[ 2015/05/31 18:52 ] 【写真・カメラ】 | TB(0) | CM(0)

canon サービスセンター梅田へカメラを持ち込んでみた 

IMG_5858.jpg



 キヤノン サービスセンター梅田へ一眼レフカメラを持ち込んでみました(๑•̀ㅂ•́)و✧
 一眼レフカメラの EOS Kiss X7i を購入してそろそろ半年、一眼レフ歴もそれと同じ半年です。
 初心者向けのエントリー機なので、使い倒すつもりでガツガツガッツリ使っていたのですが、最近ファインダーを覗くとゴミの存在を確認。よく考えてみれば、どうも自分は現場で頻繁すぎるほどレンズ交換をしているようで、それが祟ったのかもしれません。それに、伏見稲荷大社の降雪、鞆の浦の砂浜、比叡山の大量の羽虫、劣悪な環境でレンズ交換しまくったのも一因かも、とさすがに反省。
 よく分からないのですが、カメラ内部は触れないほうが良さそうなのでブロアーでシュッポシュッポと吹いてみたけど取れません。ネットで調べてみたら、写真にゴミが写り込まない(つまりセンサーは侵されていない)のなら気にしなくても良いとのことだったのですが、気になるものは気になるので、 サービスセンター梅田を持っていってみました。


IMG_5885.jpg



 キヤノン サービスセンター梅田は大阪駅から西へ数分歩いたところにある梅田ダイビルの地下1階にあります。
 全国の主要都市にサービスセンターはあるのですが、土曜にも営業しているところは、東京2か所と名古屋、そしてここ梅田の4箇所のみ。便利な場所に住んでいてラッキーでした。

 サービスセンター内は病院の待合室みたいなところで、まず機械で番号札を発券して呼ばれるのを待ちます。思ったよりお客さんが多く、カウンターには5箇所くらい窓口があったのですが、みなさんカメラ片手に受付の人と話し合っていました。
 番号が呼ばれて、受付の人にカメラの症状を説明すると、スクリーンが汚れているのかもしれないので、その清掃になるとのことでした。場合によってはスクリーンの交換になるかも、とも言われます。
 センサーには影響なさそうだったのですが、せっかく足を運んだので、一応センサーの清掃も注文してみました。

 2時間ほどで診てもらえるとのことで、その日のうちに返却して貰えるとのことでした。びっくりです。てっきり「また来週」と言われるのかと思いました。


+++


 2時間後にカメラを取りに行くと、スクリーンの交換は必要なく清掃のみ。
 そしてセンサーも清掃してもらって、さらにはファームウェアのバージョンアップまでしてもらいました。「4月15日にバージョンアップしたんですよ」と言われました。こういうバージョンアップ情報は気づきにくいですね。
 一応保証期間内だったので保証書も持って行ったのですが、施術料1,080円必要な感じだったので支払ってカメラを受け取ります。
 わたしがカメラを取りに行くと、センサー清掃が3時間待ちの状態で、たいへんな盛況でした。みなさんセンサー汚しすぎ…というより1,000円でやってくれるならメンテナンスの一環で頻繁に持ち込みたくなりますね(^ω^)

 ボディと一緒にレンズも持っていくと、無料でレンズの簡易清掃もしてくれたそうなのですが、あいにく持っていっていたのはシグマのレンズだけだったので、当然やってくれませんでした。知っていれば適当な1本を持っていったのに!

 サービスセンターと同じフロアには、キヤノンの新製品を展示したショールームもあり、さらには写真ギャラリーもあって、カメラが趣味の人にはなかなか楽しい空間でした。接客もさすがに丁寧で、こっちが恐縮してしまいそうでした。
 ショールームは発売前のモデルも実際に触ることができるので、物欲がむくむくと膨れます。次買うボディはフルサイズにしようかな、それとも引き続きAPS-Cサイズの上位機種かな?買うなら今のレンズがそのまま流用できる 7D Mark II の次のバージョンかな?とあれこれ悩むのでした(´,,・ω・,,`)
[ 2015/05/17 00:44 ] 【写真・カメラ】 | TB(0) | CM(0)
スポンサードリンク
プロフィール

ウイスキーぼんぼん

Author:ウイスキーぼんぼん

初めて読んだミステリは『そして扉が閉ざされた』(岡嶋二人)。以来ミステリにどっぷりハマリ中。
「SUPER GENERATION」で水樹奈々さんに興味を持ち「Astrogation」で完全にハマる。水樹奈々オフィシャルファンクラブ「S.C. NANA NET」会員。

FC2プロフへ
mixi(放置中)
Twitterはじめました
食べログもはじめました(NEW!)

好きな推理作家:島田荘司ゴッド
嫁本:アトポス)
好きな歌手:水樹奈々ちゃん
嫁曲:SUPER GENERATION)
誕生日:ヘレン・マクロイとおなじ
体型:金田一耕助とおなじ

御朱印巡り
集めた御朱印です。
(各都道府県参拝した順)
※記事に出来ていない寺社多数です!鋭意執筆中!
※リンクが切れているものは下書き状態です。しばらくしたら公開されます。

【東京】
・靖國神社(その1)
・靖國神社(その2)
・東京大神宮
・浅草寺 御本尊
・浅草寺 浅草名所七福神
・浅草神社
・浅草神社 浅草名所七福神
・今戸神社
・明治神宮(その1)
・明治神宮(その2)
・増上寺
・烏森神社
・神田明神

【愛知】
・熱田神宮
・一之御前神社、別宮八剣宮
・真清田神社
・大神神社
・大須観音

【大阪】
・大阪天満宮
・豊國神社
・四天王寺
・住吉大社
・坐摩神社
・法善寺
・難波八阪神社
・道明寺天満宮
・一心寺
・安居神社
・生國魂神社
・生國魂神社 干支(申)
・生國魂神社 干支(酉)
・三光神社
・玉造稲荷神社
・今宮戎神社
・方違神社
・難波神社
・露天神社(お初天神)
・太融寺
・大鳥大社
・石切劔箭神社
・枚岡神社
・慈眼寺
・久安寺

【京都】
・鈴虫寺
・松尾大社(その1)
・月読神社
・天龍寺
・御髪神社
・常寂光寺
・二尊院
・野宮神社
・下鴨神社(賀茂御祖神社)
・河合神社(下鴨神社摂社)
・盧山寺
・梨木神社
・白雲神社
・護王神社
・御霊神社
・下御霊神社
・平安神宮
・銀閣寺(慈照寺)
・金閣寺(鹿苑寺)
・龍安寺
・八坂神社
・八坂神社 美御前社
・八坂神社 又旅社
・八坂神社 冠者殿社
・八坂神社 青龍
・八坂神社 祇園御霊会
・伏見稲荷大社 本殿
・伏見稲荷大社 奥社奉拝所
・伏見稲荷大社 御膳谷奉拝所
・三十三間堂
・養源院
・東福寺
・建仁寺
・南禅寺(その1)
・南禅寺(その2)
・永観堂(禅林寺)
・北野天満宮
・北野天満宮 宝刀展限定「鬼切丸」
・大将軍八神社
・法輪寺(達磨寺)
・妙心寺
・妙心寺 退蔵院
・仁和寺
・建勲神社
・晴明神社
・御金神社
・八大神社
・豊国神社
・由岐神社
・鞍馬寺
・貴船神社
・六道珍皇寺
・六道珍皇寺 六道まいり
・六波羅蜜寺 都七福神
・安井金比羅宮
・知恩院 徳川家康公四百回忌
・青蓮院門跡
・青蓮院門跡 近畿三十六不動尊霊場
・粟田神社
・鍛冶神社(粟田神社末社)
・東寺
・上賀茂神社(賀茂別雷神社)
・大徳寺 本坊
・大徳寺 高桐院
・今宮神社
・妙顯寺
・三千院 御本尊
・三千院 西国薬師四十九霊場第四十五番
・三千院 聖観音
・実光院
・勝林院
・宝泉院
・寂光院
・宝厳院
・大覚寺
・清涼寺
・祇王寺
・化野念仏寺
・落柿舎
・城南宮
・飛行神社
・石清水八幡宮
・岡崎神社
・長岡天満宮
・平野神社
・法金剛院
・高台寺
・清水寺
・宝蔵寺 阿弥陀如来
・宝蔵寺 伊藤若冲
・勝林寺
・平等院 鳳凰堂
・宇治神社
・宇治上神社

【奈良】
・唐招提寺
・薬師寺 御本尊
・薬師寺 玄奘三蔵
・薬師寺 吉祥天女
・薬師寺 水煙降臨
・東大寺 大仏殿
・東大寺 華厳
・東大寺 二月堂
・春日大社 ノーマル
・春日大社 第六十次式年造替
・興福寺 今興福力
・興福寺 南円堂
・如意輪寺
・吉水神社
・勝手神社
・金峯山寺
・吉野水分神社
・金峯神社
・法隆寺
・法隆寺 西円堂
・中宮寺
・法輪寺
・法起寺
・元興寺
・橿原神宮
・橘寺
・飛鳥寺
・飛鳥坐神社

【和歌山】
・総本山金剛峯寺
・高野山 金堂・根本大塔
・高野山 奥之院
・高野山 女人堂
・熊野那智大社
・青岸渡寺
・飛瀧神社
・伊太祁曽神社
・國懸神宮
・紀三井寺

【滋賀】
・比叡山延暦寺 文殊楼
・比叡山延暦寺 根本中堂
・比叡山延暦寺 大講堂
・比叡山延暦寺 阿弥陀堂
・比叡山延暦寺 法華総持院東塔
・比叡山延暦寺 釈迦堂
・比叡山延暦寺 横川中堂
・比叡山延暦寺 四季講堂(元三大師堂)
・三尾神社
・三井寺 金堂
・三井寺 黄不動明王
・近江神宮

【兵庫】
・生田神社
・廣田神社
・西宮神社
・湊川神社
・走水神社
・千姫天満宮
・男山八幡宮
・水尾神社
・兵庫縣姫路護國神社
・播磨国総社 射楯兵主神社
・甲子園素盞嗚神社
・北野天満神社

【岡山】
・吉備津神社
・吉備津彦神社

【鳥取】
・白兎神社
・宇倍神社
・聖神社
・鳥取東照宮(樗谿神社)

【広島】
・吉備津神社
・素盞嗚神社
・草戸稲荷神社
・明王院
・出雲大社 福山分社
・沼名前神社(鞆祇園宮)
・福禅寺(対潮楼)

【徳島】
・大麻比古神社

【福岡】
・太宰府天満宮
・筥崎宮(筥崎八幡宮)
・住吉神社

【沖縄】
・波上宮

■朱印帳■
・京都五社めぐり
・高野山 開創1200年記念霊木朱印帳
・平安神宮 御朱印帳
・全国一の宮御朱印帳
・住吉大社 御朱印帳
・建仁寺 御朱印帳
・今戸神社 御朱印帳
・大将軍八神社 御朱印帳
・晴明神社 御朱印帳
・東寺 御朱印帳
・明治神宮 御朱印帳
・大阪市交通局 オオサカご利益めぐり御朱印帳
・北野天満宮「宝刀展」記念朱印帳
・熊野那智大社 御朱印帳

最新のつぶやき
2016年の水樹奈々さん
ハーイ!ハーイ! ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!