読み終わったミステリについてコメント。でも最近は脇道にそれぎみ。 このブログは水樹奈々さんを応援しています。

大阪舞洲ゆり園に行きました。 

IMG_9393-2.jpg
大阪舞洲ゆり園



 こんにちわ!
 管理人のウイスキーぼんぼんです。

 大阪舞洲ゆり園に行ってきました。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの一つ先の駅からバスが出ています。
 5月末から7月上旬までの期間限定で開園しているゆり園で、大阪では人気のスポットなんだとか。わたしが訪れたときも、閉園間近で一部のゆりが見頃過ぎだったり、曇り空だったりしていたのにもかかわらず、大勢のお客さんで賑わっていました。

 カメラを持っている方も大勢いて、写真撮り放題です。
 わたしも何枚か撮って来ました。


IMG_9290-7.jpg

IMG_9367.jpg



 昼過ぎに訪れて、夕暮れまで粘ろうかと思ったのですが、あいにくの曇り空でだったので早々に帰ってきました。
 大阪港の近くなので、太陽が出ていたら、燦々と輝く太陽に照らされた海を背景に写真を採れる絶景ポイントなのですが、この日はそういう写真は無理でした。


IMG_9205-2.jpg

IMG_9266.jpg

IMG_9388.jpg

IMG_9366-4.jpg

IMG_9361-2.jpg



 撮りやすい位置にオレンジのゆりがたくさん咲いていたので、写真もオレンジばっかりになってしまいました。
 今は遅咲きのゆりが見頃で、白色のゆりは少なかったですね。


IMG_9539-2.jpg

IMG_9202-3.jpg



 困ったときのマクロ撮影。
 超望遠レンズも持っていけばよかったですね。ゆりが群生しているので、圧縮効果が期待できそうでした。

 ちなみにこのゆり園ではフォトコンテストが開催されています。ゆり園開園中に撮影された写真が対象となるそうで、大賞は30万円だとか。
 過去の受賞作を見ると、青空や海を一緒に写したものが受賞しているので、今年はスルーしておきます。


IMG_9489_201706242350462c4.jpg

IMG_9302.jpg
ゆり根入りクリームコロッケ 300円



 園内には売店があって、買い食いが出来ます。
 ゆり根入りクリームコロッケは1個300円。ゆり根感ゼロでしたが、悪くはありませんでした。でも300円は高いね。


IMG_9499.jpg




 【関連リンク】
 大阪舞洲ゆり園 大阪湾に咲く、250万輪のゆり 海とゆりの競演
 http://yurien.com/


スポンサーサイト
[ 2017/06/25 12:05 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

えんとつ町のプペル展in大阪がもよん へ行ってきました。 

IMG_8934.jpg
マニアック長屋



 大阪市内の蒲生四丁目にあるマニアック長屋というところで、ただいま『えんとつ町のプペル展in大阪がもよん』が開催中です。
 お笑い芸人の キングコング 西野亮廣さんの絵本『えんとつ町のプペル』に載っている絵が展示された個展です。
 書店かどこかで手に入れたチラシに開催場所と日時が載っていたので、休日を利用して行ってみることにしました。


IMG_8926.jpg



 絵本の絵は西野さん個人ですべて制作した訳では無くて、クリエイターの方々と分業して完成させたそうです。
 
 この蒲生四丁目――いわゆる“がもよん”という地区は古民家を再生した街づくりプロジェクトが進んでいるようで、今回の個展が開かれた場所も、古い家が再利用されていました。館内にはむき出しの木の柱や梁が見えます。

 大人一人600円で思ったより良心的です。ただ、この「プペル展」は過去に日本全国色んな場所で開催されたようで、開催場所によっては無料で観賞できたとかそうでないとか。

 受付で、ストーリーの書かれた冊子が無料で貸し出されていました。
 このストーリーの冊子を読みながら作品を観賞していくようです。


IMG_8927.jpg



 『えんとつ町のプペル展』のストーリーは西野さんのご厚意で、ウェブ上で無料で閲覧できます。

 作品はスクリーン状で、ひとつひとつバックライトによって照らされていました。
 色彩鮮やかで驚きます。
 また作中には街灯などの灯りがたくさん描かれているため、照明の落とされた暗い館内、そして作品を照らすバックライトの演出によって、作品の魅力が何倍にも引き立っていました。ウェブ上でも作品を観ることは可能なのですが、このような演出が素晴らしいため、実際に足を運んでみることをおすすめします。


IMG_8932_20170618201948c63.jpg



 作品は基本的に写真撮影OKのようです。
 館内にはこの絵本のために造られたと思しき歌も流れていて、一つの世界観の作り込みように驚きました。

 作品数は決して多くないのですが、ストーリー仕立てで作品が並ぶため、これ以上でもこれ以下でもいけない作品数です。
 ストーリーを読みながら作品を鑑賞する、というのは個人的に初めてで、なかなか面白かったです。満足度も高く、おすすめです。


IMG_9169-2.jpg
バッジ 400円



 展示エリアの後には物販もありました。
 おみやげにバッジを1個買って帰りました。


えんとつ町のプペルえんとつ町のプペル
2016/10/21
にしの あきひろ

商品詳細を見る



IMG_8933_201706182019440a7.jpg




 【関連リンク】
 えんとつ町のプペル展in大阪がもよん
 https://poupelleosaka.shopinfo.jp/

[ 2017/06/19 20:00 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

第50回福山ばら祭と第9回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞表彰式 

IMG_7329-2.jpg

IMG_7795-2.jpg



 こんにちは!
 管理人のウイスキーぼんぼんです。

 5月20日、21日の2日間にわたって広島県福山市で開催された福山ばら祭に行って来ました。
 福山はミステリファンにはおなじみ、島田荘司御大の故郷であります。わたしもGWに実家に帰るのをサボっていたのでこの機会に帰省してみました。

 21日は緑町公園にて、第9回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞の表彰式も行われました。その様子をレポートです。


[ 2017/05/22 02:07 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

日本創世の地、真名井神社の御朱印/麓神社と千躰地蔵 

IMG_6420.jpg



 真名井神社は、元伊勢籠神社から北へ500mほど歩いたところにあります。
 元伊勢籠神社を参拝する人の多さの割には、閑散とした場所でした。


[ 2017/05/12 20:00 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

あべのハルカス美術館の「マティスとルオー展」に行ってきました。 

IMG_6477_2017050710065892c.jpg
マティスとルオー展



 こんにちわ!
 管理人のウイスキーぼんぼんです。

 あべのハルカス美術館で開催中の「マティスとルオー展」に行ってきました。
 この展覧会は、フォヴィズムでおなじみのアンリ・マティスと、最後の宗教画家といわれるジョルジュ・ルオーの二人の作品を集めた内容です。
 画風は違えども、もともとこの二人は、ギュスターヴ・モローのもとで絵を学んでいて、さらに親交も深かったそうで、展覧会には絵の他に彼らの交わした手紙なども展示されていました。今のように携帯電話の無い時代に、相手からの返事を待ち焦がれる様子などがリアルに感じられます。このように作品観賞だけではなく、画家その人を知ることのできるなかなか良い展覧会でした。「花瓶 水浴の女たち」という作品を介して、画商ヴォラールとのいざこざなんかの説明もちゃんとありました。

 作品について、マティスとルオーの絵画が混在して展示されているのですが、マティスの絵に対しては作品名のプレートや背景の壁を青色に、一方のルオーの作品に対しては赤色にしていたりと、分かりやすく展示されていたのも良いです。晩年の作品になってくると、単純化されたマティスの絵と、ステンドグラス制作の影響を受けたと思しきルオーの絵の作風の違いがはっきりしてくるので分かりやすいのですが、ギュスターヴ・モロー門下の時代の作品はやっぱり似ています。
 マティスの『ジャズ』や、ルオーの『聖顔』など、二人の代表作の出展もあって満足でした。


IMG_6480.jpg
アンリ・マティス「ジャズ」より<イカロス>



 なんか出展作品には入れ替わりがあるようで、わたしが訪れたゴールデンウイーク中は、マティスの『ジャズ』の中の「イカロス」の展示がありませんでした。この絵が見たかったのにな、と思いながらポストカードを買って帰ることにしました。

 マティスの『ジャズ』はたぶん初めて生で見たのですが、現在展示されている美術館が、宇都宮美術館やうらわ美術館といった日本の美術館ばかりなんですね。
 ルオーの作品についても、ほとんど日本のパナソニック汐留ミュージアムからの出展だったりするし、けっこう日本で見れる作品が多いことにびっくりしました。


 【関連リンク】
 マティスとルオー -友情50年の物語- | あべのハルカス美術館
 https://www.aham.jp/exhibition/future/rouaultmatisse/


[ 2017/05/09 20:25 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

丹後国一宮!元伊勢籠神社の御朱印 

IMG_6406.jpg
元伊勢籠神社



 丹後国一宮である元伊勢籠神社は天橋立にほど近いところにあります。
 天橋立を渡って、傘松公園まで歩いていると、幟が立っているのが見えます。さすが一の宮、立派な鳥居が佇立していました。

 神域となる境内の中は撮影禁止でした。

 勉強不足で詳しくは分からないのですが、三重県にある伊勢神宮の前身となる「元伊勢」のひとつなんだそうな。
 この元伊勢籠神社の奥宮にあたる真名井神社に、今の伊勢神宮の外宮に祀られている豊受大神がおったそうな。
 それを考えるととてつもないパワースポットという感じがします。ちなみにその真名井神社は、この元伊勢籠神社から北へ500mほど歩いたところにあります。


IMG_6467.jpg
元伊勢籠神社 御朱印



 御朱印は全国一の宮御朱印帳にいただきました。
 「籠神社」と書かれてあります。
 元伊勢籠神社にはいろいろな呼び方があるみたいで、この「籠神社」という呼び方はもちろん、「元伊勢根本宮」「内宮元宮」「籠守大権現」「籠宮大明神」などとも呼ばれるのだとか。


IMG_6403_201705062214349b8.jpg



 ちなみにこの元伊勢籠神社では、先に書いた真名井神社の御朱印もいただけます。厳密に言えば真名井神社単体の御朱印はなくて、元伊勢籠神社と真名井神社の合わさった御朱印です。
 位置づけとしては元伊勢籠神社を「下宮」、真名井神社を「上宮」とするらしく、それの合同御朱印です。ものすごいことが書かれてある御朱印でした。後日別個に記事にします。


[ 2017/05/06 22:42 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)

天橋立に行きました。 

IMG_6229-2.jpg



 こんにちは!
 管理人のウイスキーぼんぼんです。

 GWを利用して天橋立に行ってきました。レジャーです。

 既に予告されている、島田荘司御大の御手洗潔シリーズ未刊の一作『伊根の龍神』の舞台となると思われる場所です。
 北朝鮮の工作員を題材にした物語になるそうですが、既にそういうネタを描いた長編が出ていたような…と色々どんな話になるのか妄想してしまいます。今は金沢を舞台にしたミステリーの執筆に忙しいようなので、その後でしょうかね。楽しみです。


IMG_6190-3.jpg
飛龍観

IMG_6391-2.jpg
昇龍観



 天橋立には2つの姿があります。「飛龍観」と「昇龍観」です。
 前者の「飛龍観」は湾の南側の文珠地区から見た風景で、後者の「昇龍観」はその反対側の北側の府中地区からみた風景です。

 さすが「日本三景」の威光は伊達ではありません。展望台から望むと、思ったより大きく天橋立が目に飛び込んできます。
 ボートが作る白い泡も風景に一筆添えていてなかなか風情があります。


IMG_6376.jpg

IMG_2805-2.jpg



 天橋立といったら、やっぱり「股のぞき」です。
 最近、日本人がイグノーベル賞を受賞して話題になりました。
 松並木が龍が昇る姿に見えるのには根拠があったのです!
 さっそくわたしも股のぞきをしてみます。


IMG_6306.jpg
傘松公園へのリフト乗り場

IMG_6323-2.jpg
傘松公園のスカイデッキ

IMG_2812-2.jpg



 やっぱりゴールデンウイークは人が多いですね。
 チケットを買うのにも行列、リフトに乗るのにも行列です。
 南側からの飛龍観を観るのに1時間は並びました。


IMG_6379.jpg

IMG_6397.jpg
股のぞき発祥の地



 リフトに乗るのに長い行列を待った割には、人の回転が良いのか展望台は空いていて、すんなり天橋立を観ることが出来ました。パッと観たら満足する人が多いのだと思われます。天橋立を眺める時間より、帰りのリフト待ちをする時間のほうが長い人も多そうです。
 傘松公園に至っては、展望台から更に石段を登った高いところにある「股のぞき発祥の地」には、ごく少数の観光客がいるだけでした。石段を登るのが心理的な障壁になっていて、みなさん登らないのかもしれません。しかし、石段はそんなに長いわけではなくすぐにてっぺんに行けます。ぜひ「股のぞき発祥の地」まで行ってみましょう。


IMG_6368.jpg
冠島沓島遥拝所

IMG_6371.jpg
開運の「かわらけ」投げ



 開運の「かわらけ」投げは、「かわらけ」という小さな円盤を、輪っかの中に投げ入れることができれば開運につながる、ちょっとしたアトラクションです。
 かわらけ投げは、この天橋立にかかわらず、日本各地の色んな場所で行われる遊びで、昔から開運や厄除けなど願掛けを伴って行われていたようです。


IMG_6262-2.jpg

IMG_6256.jpg



 天橋立松並木は南北につながる遊歩道になっていて、そこを歩いたりちゃりんこ利用したりして渡ることができます。
 ボードや観光船でも渡れますが、行きか帰りどちらかはこの遊歩道を通るのがセオリーになっているようです。

 わたしは南から北への往路をレンタサイクルで、帰りはボートを利用しました。


IMG_6285_201705051409441c4.jpg
双龍の松
ちくわみたいです。


IMG_6354.jpg
ちくわ



 松並木をちゃりんこでスイスイ進んでいると、道端に倒木がありました。なんでも「双龍の松」というらしいです。
 平成十六年の台風で倒された命名松のひとつらしく、その切り口はまるでちくわのようでした。
 ちくわはこの天橋立の名産だそうで、傘松公園では倒された双龍の松を想いながら、ちくわの磯辺揚げをいただいてみました。ちくわでした。


IMG_6455.jpg
知恵の輪

IMG_6272.jpg
智恩寺の御朱印



 天橋立観光船のりばの近くには「知恵の輪」の灯籠がありました。
 「三人寄れば文殊の知恵」で有名な智恩寺がこの近くにあり、それにちなんだ灯籠のようです。


IMG_6303.jpg
最近話題のご当地マンホール

IMG_6444_201705051418012fb.jpg
日本海のそばですが、柑橘系の果物がよく採れるのでしょうか。
天橋立の近くにある農家の畑には柑橘系の果物がたくさん実っていました。


IMG_6447_20170505141805a35.jpg

IMG_2810.png



 天橋立にはポケモンがうじゃうじゃいました。中には日本限定のカモネギもいて、外国からの観光客には喜ばれるスポットかもしれません。


 【関連リンク】
 「海の京都」天橋立観光ガイドー天橋立観光協会|日本三景|
 
 http://www.amanohashidate.jp/

[ 2017/05/05 15:02 ] 【おでかけ】 | TB(0) | CM(0)
スポンサードリンク
プロフィール

ウイスキーぼんぼん

Author:ウイスキーぼんぼん

初めて読んだミステリは『そして扉が閉ざされた』(岡嶋二人)。以来ミステリにどっぷりハマリ中。
「SUPER GENERATION」で水樹奈々さんに興味を持ち「Astrogation」で完全にハマる。水樹奈々オフィシャルファンクラブ「S.C. NANA NET」会員。

FC2プロフへ
mixi(放置中)
Twitterはじめました
食べログもはじめました(NEW!)

好きな推理作家:島田荘司ゴッド
嫁本:アトポス)
好きな歌手:水樹奈々ちゃん
嫁曲:SUPER GENERATION)
誕生日:ヘレン・マクロイとおなじ
体型:金田一耕助とおなじ

本年度のお気に入り(国内)
御朱印巡り
集めた御朱印です。
(各都道府県参拝した順)
※記事に出来ていない寺社多数です!鋭意執筆中!
※リンクが切れているものは下書き状態です。しばらくしたら公開されます。

【東京】
・靖國神社(その1)
・靖國神社(その2)
・東京大神宮
・浅草寺 御本尊
・浅草寺 浅草名所七福神
・浅草神社
・浅草神社 浅草名所七福神
・今戸神社
・明治神宮(その1)
・明治神宮(その2)
・増上寺
・烏森神社
・神田明神
・乃木神社

【愛知】
・熱田神宮
・一之御前神社、別宮八剣宮
・真清田神社
・大神神社
・大須観音

【大阪】
・大阪天満宮
・豊國神社
・四天王寺
・住吉大社
・坐摩神社
・法善寺
・難波八阪神社
・道明寺天満宮
・一心寺
・安居神社
・生國魂神社
・生國魂神社 干支(申)
・生國魂神社 干支(酉)
・三光神社
・玉造稲荷神社
・今宮戎神社
・方違神社
・難波神社
・露天神社(お初天神)
・太融寺
・大鳥大社
・石切劔箭神社
・枚岡神社
・慈眼寺
・久安寺

【京都】
・鈴虫寺
・松尾大社(その1)
・月読神社
・天龍寺
・御髪神社
・常寂光寺
・二尊院
・野宮神社
・下鴨神社(賀茂御祖神社)
・河合神社(下鴨神社摂社)
・盧山寺
・梨木神社
・白雲神社
・護王神社
・御霊神社
・下御霊神社
・平安神宮
・銀閣寺(慈照寺)
・金閣寺(鹿苑寺)
・龍安寺
・八坂神社
・八坂神社 美御前社
・八坂神社 又旅社
・八坂神社 冠者殿社
・八坂神社 青龍
・八坂神社 祇園御霊会
・伏見稲荷大社 本殿
・伏見稲荷大社 奥社奉拝所
・伏見稲荷大社 御膳谷奉拝所
・三十三間堂
・養源院
・東福寺
・建仁寺
・南禅寺(その1)
・南禅寺(その2)
・永観堂(禅林寺)
・北野天満宮
・北野天満宮 宝刀展限定「鬼切丸」
・大将軍八神社
・法輪寺(達磨寺)
・妙心寺
・妙心寺 退蔵院
・仁和寺
・建勲神社
・晴明神社
・御金神社
・八大神社
・豊国神社
・由岐神社
・鞍馬寺
・貴船神社
・六道珍皇寺
・六道珍皇寺 六道まいり
・六波羅蜜寺 都七福神
・安井金比羅宮
・知恩院 徳川家康公四百回忌
・青蓮院門跡
・青蓮院門跡 近畿三十六不動尊霊場
・粟田神社
・鍛冶神社(粟田神社末社)
・東寺
・上賀茂神社(賀茂別雷神社)
・大徳寺 本坊
・大徳寺 高桐院
・今宮神社
・妙顯寺
・三千院 御本尊
・三千院 西国薬師四十九霊場第四十五番
・三千院 聖観音
・実光院
・勝林院
・宝泉院
・寂光院
・宝厳院
・大覚寺
・清涼寺
・祇王寺
・化野念仏寺
・落柿舎
・城南宮
・飛行神社
・石清水八幡宮
・岡崎神社
・長岡天満宮
・平野神社
・法金剛院
・高台寺
・清水寺
・宝蔵寺 阿弥陀如来
・宝蔵寺 伊藤若冲
・勝林寺
・平等院 鳳凰堂
・宇治神社
・宇治上神社
・智恩寺
・元伊勢籠神社
・眞名井神社

【奈良】
・唐招提寺
・薬師寺 御本尊
・薬師寺 玄奘三蔵
・薬師寺 吉祥天女
・薬師寺 水煙降臨
・東大寺 大仏殿
・東大寺 華厳
・東大寺 二月堂
・春日大社 ノーマル
・春日大社 第六十次式年造替
・興福寺 今興福力
・興福寺 南円堂
・如意輪寺
・吉水神社
・勝手神社
・金峯山寺
・吉野水分神社
・金峯神社
・法隆寺
・法隆寺 西円堂
・中宮寺
・法輪寺
・法起寺
・元興寺
・橿原神宮
・橘寺
・飛鳥寺
・飛鳥坐神社

【和歌山】
・総本山金剛峯寺
・高野山 金堂・根本大塔
・高野山 奥之院
・高野山 女人堂
・熊野那智大社
・青岸渡寺
・飛瀧神社
・伊太祁曽神社
・國懸神宮
・紀三井寺

【滋賀】
・比叡山延暦寺 文殊楼
・比叡山延暦寺 根本中堂
・比叡山延暦寺 大講堂
・比叡山延暦寺 阿弥陀堂
・比叡山延暦寺 法華総持院東塔
・比叡山延暦寺 釈迦堂
・比叡山延暦寺 横川中堂
・比叡山延暦寺 四季講堂(元三大師堂)
・三尾神社
・三井寺 金堂
・三井寺 黄不動明王
・近江神宮

【兵庫】
・生田神社
・廣田神社
・西宮神社
・湊川神社
・走水神社
・千姫天満宮
・男山八幡宮
・水尾神社
・兵庫縣姫路護國神社
・播磨国総社 射楯兵主神社
・甲子園素盞嗚神社
・北野天満神社

【岡山】
・吉備津神社
・吉備津彦神社

【鳥取】
・白兎神社
・宇倍神社
・聖神社
・鳥取東照宮(樗谿神社)

【広島】
・吉備津神社
・素盞嗚神社
・草戸稲荷神社
・明王院
・出雲大社 福山分社
・沼名前神社(鞆祇園宮)
・福禅寺(対潮楼)

【徳島】
・大麻比古神社

【福岡】
・太宰府天満宮
・筥崎宮(筥崎八幡宮)
・住吉神社

【沖縄】
・波上宮

■朱印帳■
・京都五社めぐり
・高野山 開創1200年記念霊木朱印帳
・平安神宮 御朱印帳
・全国一の宮御朱印帳
・住吉大社 御朱印帳
・建仁寺 御朱印帳
・今戸神社 御朱印帳
・大将軍八神社 御朱印帳
・晴明神社 御朱印帳
・東寺 御朱印帳
・明治神宮 御朱印帳
・大阪市交通局 オオサカご利益めぐり御朱印帳
・北野天満宮「宝刀展」記念朱印帳
・熊野那智大社 御朱印帳

最新のつぶやき
2016年の水樹奈々さん
ハーイ!ハーイ! ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!