読み終わったミステリについてコメント。でも最近は脇道にそれぎみ。 このブログは水樹奈々さんを応援しています。

台湾のアニメイトを訪問!奈々さんの台湾訪問でアニメイトも盛り上がり! 

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animate 台北旗艦店



 九份から台北市内に戻り、まだライブの集合時間まで時間があったので、台北のアニメイトに寄ってみました。
 訪れたのはアニメイト台北旗艦店です。「旗艦店」というだけあって佇まいはなかなか立派でした。
 路地裏にひっそりとお店があるのではなく、何車線もある大きな通りに面した場所にあったのが少し意外でした。


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日 本 主 席 聲 優 天 后

水 樹 奈 奈


恆 久 聖 盟
「ROCKBOUND NEIGHBORS」


 かっこいい…


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奈々さんの台湾ライブを記念した特設コーナーもありました



 お店を入って直ぐのところに、水樹奈々さんの特設コーナーがありました。ポップを見ると、台湾公演を記念したものらしいです。
 「Preserved Roses」のMVが流れていたり、奈々さんのCDや雑誌が置いてあって賑やかです。
 「ROCKBOUND NEIGHBORS」の台湾版ポスターには「日本主席聲優天后」なんて書かれてあったりして、台湾でも奈々さんの神の如き存在は周知の事実のようでした。


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台湾盤
水樹奈々×T.M.Revolution「革命Dualism」



 台湾のアニメイト訪問記念として、台湾盤「革命デュアリズム」を購入しました。
 ジャケット写真は日本のと同じですが、奈々さんが奈奈さんになっていたり、“デュアリズム”が“Dualism”と英語表記になっていたりと若干の違いが見られます。


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「革命二元論」



 内容物はCDのほか、映像特典のDVDとおまけのカードがあり、これらは日本のものと変わりありません。ただプラスチックケースが、日本では赤色だったものが、台湾のでは黒色になっていました。
 紙のケースに印刷された歌詞も日本語でした。しかし台湾用に中国語で書かれた歌詞カードが1枚挟まっていました。
 こちらは「革命Dualism」ではなく「革命二元論」とあります。


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日本国内頒布禁止

 リージョン
日本では再生できず



 CDには「日本国内頒布禁止」の文字があります。
 そしてこのCD、DVDはリージョンフリーではなく、リージョン3が設定されているため、日本国内での再生は基本的に出来ません。Windows media player でもリージョンの再設定が求められてきました。


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アニメイトの棚
日本の雑誌がいっぱい



 とまあCDはリージョンの壁に阻まれて再生は出来なかったのですが、アニメイトの棚を見ると日本の雑誌がいっぱい並んでいて、台湾の若者は日常的に日本の文化を楽しんでいるようでした。
 アニメイトだから、といってアニメや声優雑誌ばかりでないのが面白いところで、ファッション雑誌やガジェット系の雑誌まで幅広い取り扱いがありました。
 見た感じ日本の雑誌がそのまま並んでいるみたいで、台湾の言葉に翻訳されていない感じでした。

 どおりで台湾の水樹奈々ファンが日本語を巧みに操るわけです。ここまで日本語に触れる機会が多いのは驚きです。


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日本のアニメイトカード
ずいぶん年季が…



 ちなみに「革命デュアリズム」を購入するときに、日本のアニメイトカードを出してみたら、店員さんに「日本のアニメイトカードは使えないんですぅ」と日本語で返されてしまいました。日本語が話せるアニメイト店員さんとは、レベル高いです。
 割と即答されたため、おそらくわたしが訪れる以前にも同じように日本のアニメイトカードを提示した日本人がいるのでしょうね。


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角川書店がライトノベルフェアを展開中でした。
台湾ではライトノベルを「軽小説」と呼ぶようです。


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 ライブの奈々さんのMCでは「なのは」が18禁になっていたのこと。自分はよく確認していないのですが、ともかく台湾でも「なのは」は愛されているようです。「なのは」10周年も台湾と共に盛り上がれると良いです。





♪化学反応~ 愛が伝承~
ついて来い夢の果て~♪

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台北市内にある関帝廟・行天宮へお参りに行ってきた 

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行天宮



 わたしが宿泊していた グリーン・ワールド・ソンジャン 洛碁-松江大飯店 から南へ10分ほど歩いたところ行天宮というお寺がありました。ツアー2日目(水樹奈々さんの台湾ライブ初日)の朝に、九份へ向かう前に早起きして訪れてみました。


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行天宮の入口
こんな立派な門が歩道に面しています



 この行天宮というお寺――正確にいうと廟は台北市内の観光地の1つになっていて、旅行ガイドブックでもよく見かけます。
 ホテルから南へ歩いていると、赤くて立派な門が見えてきました。ここから中へ入れるようです。

 まだまだ朝が早いにもかかわらず多くの人が出入りをしていました。それらの人は観光で来た人ではなく、純粋にお参りに来た地元の方のように見受けられました。


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 時間が時間だったためか、中へ入ってもお参りをしている敬虔なる人々であふれていて、観光目的の人は少なかったです。
 高齢の方が多かった印象で、目を閉じて熱心に手を合わせている人、膝を着いて礼拝している人、様々な人がいました。観光目的で来た自分の場違い感が浮き彫りになりますが、あまり気にしません。自分も一緒になって手を合わせてみました。

 ところで、お参りするのは良いのですが、このお寺に祀られているのは誰なんだろう、と当然興味が湧いてきます。台湾だしどうせ自分の知らない人物なんだろうと思っていたのですが…


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行天宮に祀られているのはこのお方!



 実はこのお寺のご本尊はなんとあの関羽だったのです!
 関羽といえば、わたしの中では完全にゲームのキャラクターです!
 なぜあなたがこんな街中に!?とんでもないところに来てしまった感があり、ちょっぴり興奮です。

 しかしこういった関羽を祀る廟を関帝廟と呼ぶらしく、調べてみたら関帝廟はこの行天宮以外にも台南市にもあり、さらに我が国日本にも関帝廟は存在するらしいです。関羽いたるところにいた(・ω・)
 大阪の天王寺あたりにもあるみたいなので今度いってみようと思います。


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テーブルに置いてある色とりどりのお供え物



 屋根の下の広場には長いテーブルがあり、そこに色とりどりのお供えものが置いてありました。
 一時的に置いてあるわけでは無く、このテーブルに並べることで「お供えをした」ということになるらしいです。


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奥に見えるのが関羽さん



 自分はお供えものを何も持参していなかったので、お賽銭くらい入れようと思ったのですが、だれもお賽銭を投げている人がいなかったので辞めておきました。

 お賽銭も無く、お供え物も無しでお願い事だけをして帰えるのはあまりに虫が良すぎるのですが、ひとまずここは水樹奈々さんの台湾ライブの成功をお祈りしてきました。強行です。
 しかし、そもそも関羽さんというのが、無双乱舞を繰り出す鬼神の如き人物という側面以外に、世界で最初にそろばんを使った商売人という側面を持っており、この行天宮はどちらかといと、その“商売の神様”としての関羽が祀られているようです。なので商売繁盛を願うのが吉だったのかもしれません。


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 朝早くなのに結構人がいる、という印象だったのですが、これが昼間になるともっともっと人でごったがえすようです。
 昼間は昼間で売店が開いていたり、青い服を着た巫女さん(おばさん)が出没したりと、いろいろ面白いことがあるようですが、今回は時間が無いため見送りです。


 【関連リンク】
 行天宮五大志業網

日本では見れない美しい街並み!台湾の九份を歩いてきた。 

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 水樹奈々さん「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013 +」の初日、ライブ会場へ向かうバスの集合時間は17時です。

 それまで朝から暇です。

 H.I.S.主催のツアー旅行のため、オプショナルツアーも用意されていましたが、たぶんファンクラブ会員の人は誰もそれを利用しなかったのではないでしょうか。当初自分もそのオプショナルツアーを利用しようと考えていましたが、誰も参加する様子は無かったのでやめておきました。

 といっても、ホテルでごろごろするわけでは無く、ファンクラブ会員同士で、目的地別に小さなグループを作って行動しました。あるグループは台湾のアニメイトに行き、あるグループは台湾式マッサージに、あるグループは台湾市内観光に、そしてあるグループは少しはなれた九份へと向かったのでした。

 自分は台湾はどこも初めてで、どこへでも行きたい状態でしたが、なんとなく流れで九份へ行くことにしました。


 ここではその「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013 +」オフィシャルファンクラブツアーにおける九份観光をまとめていきます。
 画像多めですが、自分が撮影した写真はなるべく間引かず掲載したつもりです。ノスタルジックで雰囲気のある街の雰囲気が少しでも伝わってくれれば良いです。


 ではどうぞ!






コンビニ弁当もあなどり難し!セブンイレブンの台湾グルメ! 

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台湾のセブンイレブン



 国内旅行ではコンビニで1食済ますことまず無いのですが、海外旅行では別です。
 コンビニは日本で身近に利用しているお店だけに、海外との品揃えの違いが気になるものです。

 台湾旅行でもちょうどわたしが泊まっているホテルから近い場所にセブンイレブンがあったので行ってみることにしました。


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(左)奮起湖便當 65元
(右)龍蝦鮪魚沙拉 35元



 利用したのは奈々さんのライブ後。
 時間も無かったし、お店に入る元気も無く、ささっと済ませました。

 購入したのは奮起湖便當(65元)というお弁当と龍蝦鮪魚沙拉(35元)というサンドイッチ。あわせて100元で、だいたい300円~350円でしょうか。お安いです。
 

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奮起湖便當



 まずは奮起湖便當から。
 購入時は何の弁当かサッパリ分かりませんでしたが、とりあえず置いてあるお弁当の中では一番高かったです。
 名前の「便」という文字に少し抵抗を覚えつつも、「奮起」という文字に惹かれて買ってみました。

 開けてみると骨付きの鶏肉がで~んと乗った豪快なお弁当でした。
 下にはご飯が敷き詰められていて、その上に薄い豚肉と骨付き肉、さらにオムレツや味付けの春雨やたけのこ、キャベツが乗っていました。なかなかボリューミーです。


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 骨付き肉はよく煮込まれていて、身は箸で簡単にほぐすことが出来ました。
 味には例の台湾的なクセ(八角?)が若干ありましたが、まあ全体としては美味しくいただけました。日本のセブンイレブンでも、台湾フェアとかやってこういうお弁当が食べられると面白いなあと思います。


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龍蝦鮪魚沙拉

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開け方



 つづいて龍蝦鮪魚沙拉を。サンドイッチです。
 パッケージは日本のものとほとんど変わりません。なにやら対象のドリンクと一緒だと49元で買えるらしい。
 名前の「鮪」という文字から明らかにシーチキンのことだろうと思い購入。「龍」の文字が気になりましたが「蝦」は嫌いではないし、いずれにせよシーチキンとエビが一緒に挟まっているのは日本ではあまり見かけないかも。
 
 日本に帰ってから「龍蝦」というのを調べてみたのですが、どうやら伊勢えびのことらしい。
 なんという高級食材。
 もっと味わって食べればよかった(´,,・ω・,,`)

 味は日本のシーチキンに比べて甘めの味付けでした。何の甘さか、と問われれば上手く表現できないのですが、とりあえず甘かったです。
 「鮪魚」と「龍蝦」の境目は小さなチーズのブロックで土手が作られていました。こういう配置のサンドイッチはなかなか見た事がありません。ひとしきり観察した後美味しくいただきました。


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台湾のセブンイレブンのレジ袋



 台湾のセブンイレブンでもお弁当あたためサービスがあったり、季節おでんも販売されていて、さらにコーヒーが飲めるカフェコーナーも併設されていて、サービス的なことはパッと見日本でも見かけるものが揃っていました。
 ただ、基本的にレジ袋を提供していない、という点が日本とは大きな違いでした。

 言えばレジ袋をくれるのですが、何も言わないと何もくれません。エコの観点からレジ袋は有料のところが多いみたいです。
 なので買ったお弁当はレジ袋に入れてもらうことにしました。

 ところが、格段別料金を取られることはなく、その上面白い袋に入れてもらえました。上の画像がそれです。

 あみあみのレジ袋で、なんとこのレジ袋、弁当を出すと平らになり、ランチョンマットに変身するのです。上記の弁当の下に敷いているのがそのランチョンマットバージョンのレジ袋です。
 なんというアイデア商品、エコ精神、感動しました。


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OPENちゃんとその仲間たち
かわゆし(^o^)


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糖果、砂糖…
缶に入っているのはどうやらお菓子らしい



 ちなみに、日本のセブンイレブンの相違点としては、台湾のほうには公式のマスコットキャラクターが存在することも挙げられます。
 OPENちゃんというのがそれ。虹のカツラをかぶったゆるキャラです。
 セブンイレブン内にはOPENちゃんがデザインされたお菓子や文房具などたくさん関連商品がありました。

 その中からお土産を…と思い、缶々に入ったお菓子を買ってみました。文字が読めないので、お菓子だろうと勘で購入です。


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 うわ~い!うわ~い!
 開けてみるとカラフルな飴ちゃんがいっぱい入っていました。これならわたしでも食べられます。

 小袋入り小さな飴。ストロベリー(赤色)、パイン(黄色)、謎味(緑色)の3つの味で構成。緑の味が分かりませんでした('A`)

 ちなみにこの缶入りの飴は150元。お弁当に比べると激高です。日本の物価と大して変らないかも。


 コンビニのお弁当でも台湾の味が味わえてたいへん満足です。

台北最大の夜市「士林市場」で台湾グルメ食べ歩き! 

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士林市場



 水樹奈々さんの台湾ライブ前日、奈々さんを空港でお出迎えした後にファンクラブ会員のみなさんで訪れたのが、ここ「士林市場」です。

 夕方の4時くらから深夜1時くらいまで開いているそうで、台湾の人はもっぱらこういった夜市で夕食を取っているようです。

 台北エリア内には、この士林市場以外にも何箇所か夜市が開かれているようでしたが、やはり初台北・初夜市として訪れるのには、一番大きなここ「士林市場」が適当なように思います。


 以下そのレポです。長いです。


 ではどうぞ!




水樹奈々さん初の海外単独ライブ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」2日目に参加しました。レポ(LV編) 

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 ※前回「ライブ1日目編」の続き。


 いよいよ始まります。
 エリア的には水樹奈々史上最大規模のライブ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」2日目。
 そして今年の夏から続いていた「LIVE CIRCUS」のツアーファイナルです。

 このエントリーでは1日目終演後から日本でのライブビューイングまでをまとめています。
 正直まとまりを欠いていて長いので、掻い摘みながらぼちぼち読んでください。


 ライブビューイングに参加された方も多いと思います。


 ではどうぞ!


水樹奈々さん初の海外単独ライブ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」1日目に参加しました。レポ(ライブ1日目編) 

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このリストバンドが、台湾のファンのみんなと日本のファンのみんなが一つになった証




 ※前回「11月22日編」の続き。


 ついに始まります!
 水樹奈々さんの初の海外単独ライブ「NANA MIZUKI LIVE CIRCUS 2013+」の初日公演!


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ホテルのロビーにあったホワイトボード
当日は誰一人遅刻しませんでした
みんな意識高いです



 日本から来た77人のファンクラブ会員の皆さまが1台のバスに乗り、ライブ会場の Legacy Taipei へと向かいます。

 ここではそのライブ初日の様子をまとめていこうと思います。
 すべて記憶を元に書いているので実際とは違う箇所もあると思いますが、ご容赦ください。



 ではどうぞ!



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プロフィール

ウイスキーぼんぼん

Author:ウイスキーぼんぼん

初めて読んだミステリは『そして扉が閉ざされた』(岡嶋二人)。以来ミステリにどっぷりハマリ中。
「SUPER GENERATION」で水樹奈々さんに興味を持ち「Astrogation」で完全にハマる。水樹奈々オフィシャルファンクラブ「S.C. NANA NET」会員。

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好きな推理作家:島田荘司ゴッド
嫁本:アトポス)
好きな歌手:水樹奈々ちゃん
嫁曲:SUPER GENERATION)
誕生日:ヘレン・マクロイとおなじ
体型:金田一耕助とおなじ

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・比叡山延暦寺 大講堂
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